東日本大震災 被災者の医療費一部負担金免除の継続・拡充に関するアンケートを実施(1)
東日本大震災 被災者の医療費一部負担金免除の継続・拡充に関するアンケート結果について
1、調査の目的
被災者の健康状態や持病の有無、医療機関の受診状況と医療費の窓口一部負担金免除措置による受診動向を把握すること。
2、調査の実施時期、対象者、実施方法と回収数
2015年11月24日から2016年1月15日の期間に、県内の仮設住宅(仙台市、石巻市、塩竈市、気仙沼市、東松島市、亘理町、七ヶ浜町、女川町、南三陸町)と災害公営住宅(仙台市、東松島市、女川町)に葉書形式のアンケート用紙を1万1885枚配布。記入後、投函してもらいアンケート用紙を回収する形式。回収は2527件(回収率21.3%)。
3、調査結果の概要
(1)「設問1 現在の居住形態をお伺いします。」
居住形態について、仮設住宅は1960件(77.6%)、災害公営住宅は559件(22.1%)という結果でした。
(2)「設問2 2014年4月からの免除再開で免除の対象になりましたか。」
免除対象の割合について、対象になっている方は1391件(55.0%)、対象になっていない方は1118件(44.2%)という結果でした。居住形態別にみると仮設住宅で免除ありの方は1045件(53.3%)、免除なしの方は901件(46.0%)でした。災害公営住宅で免除ありの方は344件(61.5%)、免除なしの方は213件(38.1%)でした。
免除対象の割合について、対象になっている方は1391件(55.0%)、対象になっていない方は1118件(44.2%)という結果でした。居住形態別にみると仮設住宅で免除ありの方は1045件(53.3%)、免除なしの方は901件(46.0%)でした。災害公営住宅で免除ありの方は344件(61.5%)、免除なしの方は213件(38.1%)でした。
(3)「設問3 現在、持病がありますか。」
「はい」は2075件(82.1%)、「いいえ」は424件(16.8%)でした。仮設住宅で、持病がある方は1607件(82.0%)、ない方は463件(82.8%)でした。災害公営住宅で、持病がある方が463件(82.8%)、ない方は88件(15.7%)でした。免除の有無別にみると免除がある場合、持病がある方は1179件(84.8%)、ない方は198件(14.2%)でした。免除がない場合は、持病がある方が882件(78.9%)、ない方は225件(20.1%)でした。
「はい」は2075件(82.1%)、「いいえ」は424件(16.8%)でした。仮設住宅で、持病がある方は1607件(82.0%)、ない方は463件(82.8%)でした。災害公営住宅で、持病がある方が463件(82.8%)、ない方は88件(15.7%)でした。免除の有無別にみると免除がある場合、持病がある方は1179件(84.8%)、ない方は198件(14.2%)でした。免除がない場合は、持病がある方が882件(78.9%)、ない方は225件(20.1%)でした。
(4)「設問4 健康に何らかの不安がありますか。」
「はい」は、2228件(88.2%)。「いいえ」は279件(11.0%)となりました。仮設住宅で健康に不安がある方は1728件(88.2%)でした。災害公営住宅では494件(88.4%)でした。免除されている方で健康に不安がある方は1250件(89.9%)、免除されていない方は963件(86.1%)でした。
「はい」は、2228件(88.2%)。「いいえ」は279件(11.0%)となりました。仮設住宅で健康に不安がある方は1728件(88.2%)でした。災害公営住宅では494件(88.4%)でした。免除されている方で健康に不安がある方は1250件(89.9%)、免除されていない方は963件(86.1%)でした。
(5)「設問5 現在、医療機関を受診していますか。」
「はい」は2159件(85.4%)、「いいえ」は342件(13.5%)でした。仮設住宅で医療機関を受診している方は1667件(85.1%)、災害公営住宅では487件(87.1%)でした。免除されている方でも111件(8.0%)の方が医療機関を受診していませんでした。免除されていない方は229件(20.5%)の方が医療機関を受診していませんでした。免除されていない方の中で、持病がありながらも医療機関を受診していない方は84件(9.6%)いました。84件中、「経済的に苦しいから」を理由とする方は65件(77.4%)でした。治療が必要にもかかわらず、免除がないために受診できない方がいることが、この結果から考えられます。
「はい」は2159件(85.4%)、「いいえ」は342件(13.5%)でした。仮設住宅で医療機関を受診している方は1667件(85.1%)、災害公営住宅では487件(87.1%)でした。免除されている方でも111件(8.0%)の方が医療機関を受診していませんでした。免除されていない方は229件(20.5%)の方が医療機関を受診していませんでした。免除されていない方の中で、持病がありながらも医療機関を受診していない方は84件(9.6%)いました。84件中、「経済的に苦しいから」を理由とする方は65件(77.4%)でした。治療が必要にもかかわらず、免除がないために受診できない方がいることが、この結果から考えられます。
(6)「設問6 設問5で「いいえ」と回答の方にお聞きします。その理由は何ですか。」
医療機関を受診しない理由として「経済的に苦しいから」が139件(40.6%)と最も多くなりました。その他を選択する方も46件(13.5%)おり、具体的に挙げられた理由は「仕事が休めない」「住宅の再建資金のため」などでした。
医療機関を受診しない理由として「経済的に苦しいから」が139件(40.6%)と最も多くなりました。その他を選択する方も46件(13.5%)おり、具体的に挙げられた理由は「仕事が休めない」「住宅の再建資金のため」などでした。
設問6 「③その他」を選択した方の記述
- 受診しても治らないから。(仮設住宅居住者・免除あり)
- 健康ゆえ。(仮設住宅居住者・免除あり)
- 生活費として不安を思い、大変だ。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 早急な病院、治療が今は必要ではないから。(仮設住宅居住者・免除あり)
- 持病がないため、風邪などで受診するくらい。(災害公営住宅居住者・免除あり)
- 治療費がいくらかかるのか心配。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 仕事が休めないため。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 仕事が忙しい。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 介護の両親を抱え、目が離せなく1カ月前からは行っていません。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 症状がひどくなった時だけ。(仮設住宅居住者・免除あり)
- 仕事を休めないため、子どもを預けるお金がないため。(仮設住宅居住者・免除なし)
- ・名医がいない。 ・紹介状ないと大病院にかかれなくなったため、不便になってしまった。(仮設住宅居住者・免除あり)
- 痛みが退かない諦め。(仮設住宅居住者・免除なし)
- お金がかかるから行かない。(仮設住宅居住者・免除なし)
- お金がかかる。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 仕事の都合です。(仮設住宅居住者・免除あり)
- 歯科ですが、顎関節気味で恐いので治療に行けない状態です。(災害公営住宅居住者・免除あり)
- 都合が付かない。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 家族も病院へかかっているので、一番軽い病の人は受診を控えるようにしている。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 定期的に受診しなきゃいけないが、経済的に苦しい。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 子どもなし、一人暮らしで経済的に苦しいから。(仮設住宅居住者・免除あり)
- なかなか行く時間がない。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 不安だけれど、どこが悪いとかいうわけでもないので受診していない。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 時間の調整がつかないため。(災害公営住宅居住者・免除あり)
- 少しでも住宅資金に回したいから!(仮設住宅居住者・免除なし)
- 長期の盗難問題で家を空けられず大変困っている。(仮設住宅居住者・免除あり)
- 定期的に住民検診を受けて受診しているから。(仮設住宅居住者・免除なし)
- 個人的な理由。(災害公営住宅居住者・免除あり)
- どの科に行けば良いかわからない。(仮設住宅居住者・免除あり)
- 頭痛、風邪などありますが、病院へ行くのもおっくうだし、何とか治っているから。(仮設住宅居住者・免除あり)
- 今後は体調をみてと医師の診断があったため。(災害公営住宅・免除あり)
- 注意しながら様子を見ている状態です。(仮設住宅・免除あり)
- 受診すると診察料がかかるので、とりあえず市販の薬で対応して治らないようなら病院へ行こうと思い、受診していない。(仮設住宅・免除あり)
(7)「設問7 免除対象の方にお聞きします。医療費一部負担金免除が終了した場合は医療機関を受診しますか。」
「これまで通り受診する」が657件(47.2%)と最も多く、次いで「受診回数を減らす」413件(29.7%)、「何ともいえない」163件(11.7%)「受診をやめる」108件(7.8%)、となりました。仮設住宅では「これまで通り受診する」が495件(47.4%)、「受診回数を減らす」294件(28.1%)、「何ともいえない」127件(12.2%)「受診をやめる」86件(8.2%)となりました。災害公営住宅では「これまで通り受診する」が161件(46.8%)、「受診回数を減らす」119件(34.6%)、「何ともいえない」36件(10.5%)「受診をやめる」22件(6.4%)、となりました。3月末で免除が打ち切られた場合、何らかの受診抑制をする方が4割弱いるという結果になりました。
「これまで通り受診する」が657件(47.2%)と最も多く、次いで「受診回数を減らす」413件(29.7%)、「何ともいえない」163件(11.7%)「受診をやめる」108件(7.8%)、となりました。仮設住宅では「これまで通り受診する」が495件(47.4%)、「受診回数を減らす」294件(28.1%)、「何ともいえない」127件(12.2%)「受診をやめる」86件(8.2%)となりました。災害公営住宅では「これまで通り受診する」が161件(46.8%)、「受診回数を減らす」119件(34.6%)、「何ともいえない」36件(10.5%)「受診をやめる」22件(6.4%)、となりました。3月末で免除が打ち切られた場合、何らかの受診抑制をする方が4割弱いるという結果になりました。
(8)「設問8 免除が限定されていることについて納得できますか。」
「納得できる」は1161件(45.9%)、「納得できない」は1233件(48.8%)という結果でした。仮設住宅では「納得できる」は888件(45.3%)、「納得できない」は969件(49.4%)であり、災害公営住宅では「納得できる」は272件(48.7%)、「納得できない」は259件(46.3%)という結果でした。これに対し免除の有無別では免除されている方は「納得できる」が936件(67.3%)、「納得できない」が381件(27.4%)という割合に対し、免除されていない方は「納得できない」が846件(75.7%)という結果でした。
「納得できる」は1161件(45.9%)、「納得できない」は1233件(48.8%)という結果でした。仮設住宅では「納得できる」は888件(45.3%)、「納得できない」は969件(49.4%)であり、災害公営住宅では「納得できる」は272件(48.7%)、「納得できない」は259件(46.3%)という結果でした。これに対し免除の有無別では免除されている方は「納得できる」が936件(67.3%)、「納得できない」が381件(27.4%)という割合に対し、免除されていない方は「納得できない」が846件(75.7%)という結果でした。
(9)「設問9 医療費免除についてご意見やご要望をお聞かせください。」
自由意見欄には1648件の回答が寄せられました。免除されている方からは免除の継続を求める声が多数寄せられ、免除されていない方からは限定的な免除の再開に対する不公平感と拡充を訴える声が多く寄せられました。以下に全意見を掲載します。
自由意見欄には1648件の回答が寄せられました。免除されている方からは免除の継続を求める声が多数寄せられ、免除されていない方からは限定的な免除の再開に対する不公平感と拡充を訴える声が多く寄せられました。以下に全意見を掲載します。
仮設住宅
*免除あり
- 年金生活者にとっては非常に有難い医療費免除です。これからも出来るかぎり続けてほしいと思います。
- いつまでも甘えていられないと思う気持ちもありますが、せめて災害公営住宅に移り住み、落ち着くまで一年間位は免除してもらえればと思います。よろしくお願い致します。
- 医療費免除の継続を望みます。
- 災害公営住宅に移住する時期に医療費の一部負担金免除がなくなることは生活にかなりの負担がかかることになります。もう少し継続をお願いします。
- 私たち夫妻ともに一級障害者です。現在は免除されて大変助かっております。来年(H28年3月以降)は災害公営住宅に入居予定ですが、家賃も発生しますので、医療費負担は大変です。せめて年金が高くなりますことを切に望みます。高齢者をいじめないでください。お願いします。年金を上げてください。
- 収入が年金だけなので、今後災害公営住宅入居により(2016年3月)家賃がかかりますので、医療費免除を続けてください(岩手県では2016年度も継続です)。
- 私は糖尿病と高血圧病の受診を3年前位から受診中です一部負担金免除がなくなると収入がほとんどないので、受診を続けるか何ともいえない状況です。
- 東日本大震災より医療費一部負担金を免除していただき、本当に助かりました。これからもと思いますが、一般の方に申し訳なく思っておりますので、終了も仕方ないかなと思っております。ありがとうございました。
- 2016年3月に医療費免除が終了と思うと、自分は今、更年期で気持ちが不安定。
- 医療費免除を続けてほしいです。
- 所得で上限を決められているが、どこからどこの基準で決めているかわからない。みんな平等にしてほしい。具合が悪くても受診を控えている時もある。薬代が高すぎる。金持ちにはわからないだろうな。
- 免除の継続をこれより5年間は、お願い申し上げます。御苦労様です。
- 震災後の免除に感謝しております。免除がなくなると病院には行けません。経済的に無理なので……。
- 経済的に苦しいから働いている。
- 年々、年金が少なくなるので、医療費免除は是非続けて欲しい。
- 我が家は父が75歳で、後期高齢者になり家族の中で課税の家族がいたので、一部負担金免除の対象にならず、世帯分離をして対象になるようにして、大変苦労しました。父は精神科に通っているので、薬を飲まないと暴れて、他人様にご迷惑をかけてしまうので、通院しなければなりません。来年も是非継続して頂きたいので、よろしくお願いいたします。
- 震災後、医療費免除に本当に助かっています。主人も居なく子どもたちも結婚して一人暮らしで持病があり、通院しています。収入も震災前より少なくなり、今後の病院代が不安です。できるのであればもう少し免除を続けてほしいと願ってます。宜しくお願いします。
- 国民年金だけで生活が不安ですから免除を続けてほしい……
- 経済的に苦しく、痛みがあっても病院にかかれずにいたところ、一部負担金の免除対象者となったことで、入院し手術を受けることができ、大変感謝しています。手術後の通院や検診にも安心して行けます。これからも続けてください。
- 年金生活のため医療費一部負担金免除は大変生活に助かっています。
- 遺族年金が収入の一部にならないと言うことが納得できないです。国民年金や厚生年金の少ない人より多いのに非課税であること、納得がいきません。
- 年金だけの収入ではとうてい現在の医療費は支払いが出来なくなります。低所得者は診療も受けられなくなります。医療費免除の継続をお願い致します。
- 国民年金だけの生活では家計費(医療費)が大変です。家や財産が流失して今後、災害公営住宅に入居しますが、家賃やその他色々と出費があります。せめて医療費だけでも免除があるととても有難いです。
- 年金生活なので医療費免除だと生活するのが、助かります。
- 年金暮らしのため免除が終了すると苦しいです。
- 今後も免除してほしい。
- 医療費免除期間を延長してほしい。
- 経済的に苦しいので、もう少し免除を長くしてほしい。
- 年金が少ないので、大変に助かっております。これから宜しくお願い致します。来年から家賃も支払うのでこれから大変になると思います。
- 今まで通り負担してもらいたい。
- 震災で仕事も無くなり体も壊し、現在も無職で免除は本当に助かっています。
- 今年免除で大変助かりました。本当にありがとうございました。
- 医療費免除を引き続き希望する。
- とても助かっています。ありがとうございます。
- 感謝の気持ちで通院させて頂いています。頼る所もなく、息子の通院の時も本当に助かりました。ありがとうございます。これからも継続してほしいと願います。
- 現在糖尿病で治療しております。糖尿病で仕事ができません。経済的に収入が無く一部負担金免除が無くなれば本当に生活もできなく病院にも行けません。
- 母子・父子家庭も大変な生活をしております。応援が必要です。子どもたちの心のケアについて内容をきちんと把握した上での支援が重要だと思っています。
- 年金生活で一人暮らしです。でも受診をやめると生命に関わるので、やめる訳にはいきません。是非とも継続をお願いします。
- とてもありがたく思っています。これからも免除が続けられたら良いと思います。
- このままやってほしい。
- 今、かかっている内科以外にも、かかりたい科もありますが3月以降の薬代を考えるとためらっているので、もう少し続けてもらえたらいいなあと思いますが、わがままかも知れないと継続は諦めています。
- 平成27年夏、夫を亡くし国民健康保険に加入するようになったんですが、医療費免除になり大変助かっております。ありがとうございました。
- このまま続けてほしい。
- 10月に入院手術をして助かりました。ありがとうございます。免除のない時もあり(一年半前くらい)、不思議でした。来年4月からも免除されることを希望します。
- 私の場合、免除期間は終わっても、重度障害者としての免除がある。
- これまで医療費、仮設住宅、高速道路、援助品、多額の義捐金、有り余る支援、本当にありがとうございます。そして感謝しております。
- 継続してもらえると助かります。
- 私は仮設住宅に入っています。入った時は2年ということでしたが、もう4年も経っています。お金があれば自力で家も建てられますが、お金がありませんので医療費免除で助かっています。せめて仮設にいる間だけでも免除して頂ければ幸いです。
- 全額免除でなくても良いので、期間の延長を望みます。
- これから大病にかかれば免除はありがたいですね。
- できるのなら、来年の3月後も続けてほしい。経済的に苦しいのでよろしくお願いいたします。
- 年金生活のため助かります。
- 生活に困っている。続けてほしい。
- 母99歳で石巻市内の施設(老健)に入所してます(胃ろう)。母は健康に注意し今まで病院にかからず97歳まで過ごしてきました。病気がないため、高い料金の施設にいます。生活が大変です。せめて私の医療費(通院)を、来年4月以降も免除してください。(71歳の娘)
- 医療費がかからないことで、とても助かっています。仮設から病院までのタクシー代だけで大変です。
- どうでもいい。
- 医療費免除は病気を持っている我々には、特に助かっています。今後も続けてほしいと思っています。
- 免除制度に感謝しております。この制度がなければ身体の具合が悪くなっても治療を受けなくなると思う。継続を切に願うものです。
- これまで通り続けてほしい。2年ぐらい。
- これからも仮設にいる間は続けてほしい。
- あんまり強くは言えませんが、あと2〜3年仮設住宅暮らしが続きます。来年3月以降も一部負担金を免除されてもらえれば大変ありがたいです。
- 来年3月で免除終了はとてもつらい。今年8月から免除対象になったが安心して今治療している。持病があり、28日分の薬をきちんと飲まないとこれからの生活に不安である。年金者なので、2年後に災害公営住宅に入ると思うとさらに負担が増すと思う。2年前からパーキンソン病となり、薬代も大変であり、夫婦2人での生活の中で、占める割合は大きい。
- 免除が終了しても受診しないわけにはいかないから、これまで通り受診する。
- 年金生活で大変なので今後も免除は継続してほしいです。
- 収入が減って、生活が大変になりましたので免除は本当にありがたいです。国民年金では生活していけないです。
- 国民年金生活者にとっては大変ありがたく思っております。お薬を切らしておられませんので、今後も継続していただければ幸に思います。
- 収入が少ないため、前回の終了にあわせて受診や薬を減らしたり止めたりした所、その後悪化して逆に症状や薬が増えてしまいました。なので今度また終了した時には前と同様にせざるを得ないと思うと不安でなりません。一部負担金免除の継続を切に要望します。
- 年金暮らしのため免除していただけたら、ありがたいです。
- 免除になった方が助かるけど、免除でなくとも、支払いが1回3,000円以内くらいになると助かります。私は以前1万円程かかっていましたから(内科だけで)。他に眼科・整形外科もあります。
- 所得が少なく免除になるので助かっています。働きたいが持病があり、何度か面接したが採用されず困っています。預金を崩している状態。先が不安。何とか国、子どもたち(未来の)に迷惑かけたくないが……
- 仮設住宅建設時、排水先不明(地下浸透を黙認)の雨水が側溝に溜まりカビが発生し、閉塞性肺炎により定期受診。したがって国、県の責任が大であると考えられる。
- 設問3について、持病には膝関節腰病も含むのでしょうか。91歳になる私は病気ではないかもしれないが、不調です。毎日死にたいと娘にこぼしております。当時は血圧の薬を飲んでいましたが、今はやめております。将来などないのですから、病院へ行く事は極力控えています。
- このまま続けてほしい。
- 被災後、持病が悪化し、仕事も限定され、一部負担金の免除が終わると、インスリン注射も指定難病(潰瘍性大腸炎)の治療も受けられません。生活が出来なくなり死ぬかもしれない……喘息や高血圧他の病気もあるため。
- 仮設があるうちはずっと続けてほしい。生活に苦しい。医療費免除してもらわないと大変。
- 仮設にいる内は大変です後半年ほどでもお願い申したいです。
- 最低年金で暮らしているので、このまま継続してほしいです。生活が大変助かります。
- ずっと無料がいい。
- もう少しの間、延長してほしい。
- 病院に通っていますので免除終了されたら困ります。
- 大変助かっております。出来るならまたやってもらいます。
- 内科、整形外科、眼科、月に一度3カ所も通院するとなると、生活面で免除有る無しではかなり違うので、免除してもらえば本当に助かります。
- 仮設住宅に入居してからは身体が弱くなったので医療、病院に通院することが多くなったので、一部負担金免除継続してくださるようお願いします。
- 年金だけで金が大変。
- 震災後、自己免疫性肝炎を患い、毎月病院通いかかせません。高血圧や糖尿病といった病気も合わせて持っておりますので、医療費も増えました。この先、公営住宅の家賃も合わせると大きな支出になり、生活が苦しくなると思います。71歳と78歳の年金で生活しております。心苦しくは思いますが、なるべく免除になってほしいと願っております。
- 来年も免除をお願いします。
- 大変助かります。
- 国民の皆様には大変すみませんと思いますが、国民年金ですので、本当に申し訳ないと思っています。病気もしたくないのですが、歳とともにあちらこちらと悪く、通院しています。なんとかもう1年くらいお願いします。
- 老夫婦二人、国民年金を受給して暮らしております。月二人で10万にもなりません。いましばらく免除してもらえるよう希望します。
- 年金生活なので、これから不安です。
- 免除再開で本当に助かりました。
- 同じ被災者なのになぜ健康保険の家族はだめなのか。病院に行きたくてもお金がかかるから行けないじゃないですか。お願いします。皆同じじゃないですか。同じようにして免除お願いします。健康保険の家族は何にしても国保と差が付けられます。同じです。どちらも被災は同じです。
- 私は雄勝町水浜で家屋を流失する被害に遭いましたが、平成27年(2014年4月〜2015年7月まで)の免除を受けました。ありがとうございました。73歳 女
- 来年4月以降の医療費免除の継続をお願い申し上げます。
- 心房細動があるので、一生ワーファリンを飲み続けなければいけないので、受診はやめられません。現在4、5錠毎日服用しています。
- 今まで通り続けてほしいです。
- お願いします。
- 長く続けてほしい。
- 大変良いことだと思う。これからも続けてほしい。
- ・低所得者にとっては、とてもありがたいことだと思う。 ・友人から歯科に通った時に一般の方が優先(予約日など)され、免除者に対しては対応が違うと聞きました。 ・私も一時、免除対象者となりましたが、病院へ通うことをためらった思いがあります。
- 健診の結果で医療機関を受診する必要になり、現在通院しています。医療費一部負担金免除の恩恵に安心していましたが、来年の3月期限に近づくにつれ、不安になっていました。継続を願っています。
- とても助かっています。
- 震災後、パートの収入も減り、生活をしていくのがやっとの状況なので、医療費免除は大変助かっています。ぜひ医療費一部負担金免除の継続を希望します。
- 少しばかりの年金暮らしですので、医療費一部負担金免除がなくなって生活に苦しく困っている。
- 血圧が高いので、やめることはできません。
- 一部負担金免除に助かっています。
- もし今後免除にならない時は生活苦ですので病気が悪化しても医療費を支払うことができなくなるので、仕方がないなと思っています。生活保護を考えます。
- 病があり、ぎりぎりの生活の被災者は、免除はとても助かります。
- 医療費免除を長く続けて欲しいです。
- 経済的に大変助かっている。 ・被災後、体調が良くない(環境からくるストレス)。医療で安心して受診できるようにお願いします。
- 国民年金で70歳を過ぎて生活するのは大変です。仮設暮らしも長く、夜も眠れぬ日が多くなり、明日は何するか思うと長生きするのも大変です。
- 免除が一時、昨年度中止された時がありましたが、大変でした。
- 現在私は一人暮らしでしかも年金生活なので健康が一番心配です。常時病院に行ってますので医療費免除のおかげで安心して生活できます。この制度が続くことを願います。
- 免除について要望をお願いいたします。
- 高齢なので、年金だけなので医療費が一部負担免除がなければ、生活が苦しくなります。一部負担金免除をお願いします。
- 58歳の私ですが、介護のお世話になっていて、来月から大震災以降いただいていた障害年金も少し良くなった体を文面上(提出物)で判断され、止まることになり、不安でいっぱいです。世帯主であり、子どもも未だに学生、妻も少々パートで頑張ってくれていますが、なかなか苦しい生活です。負担金免除ありがたいところですね。助かっています。働けない体になっていなければと思って毎日考えて悩んでおります。
- 年金もいっぱいもらってもないし、2カ月に1回毎月もらうことができるならギリギリの生活も出来るけど?介護保険も払わなければならないし、2人とも薬は続けなければならないとても大変です。医療だけでも助けてもらえれば助かります。年金生活は食事代を切り詰めても薬も大事だし高血圧はずっと付き合っていかなければいけないので免除を希望します。みんな大変なのはわかります。後何年生きるかわからないしよろしく願います。
- これからも続けてほしい。
- 医療費免除で助かります。
- 年金3万円です。免除がなくなるということは死へとつながります。助けてください。
- 医療費免除でとても助かっています。収入もなくなり、年金も5万円なので免除がなくなると病院に行けなくなります。現在、血圧不整脈、喘息あり。
- 治療の必要があり、経済的に苦しいからといって受診せざるを得ません。医療財政が厳しいといっても医療費の一部負担金免除の継続を求めることを理解し、寛大な措置を取ることを強く求めます。健康にしていたいけれども病気には勝てません。人命は地球よりも重いと言います。
- 国民年金なので年、何カ月かでも自分で選んだ月に一部負担金免除をしてもらうことが出来たらありがたいです。
- 慢性関節リウマチの治療とそれに伴う副作用の治療で医療費が月に3万5,000円以上かかります。医療費免除がなければ、年金だけで生活していくこともできません。生活保護受給者にならないためにも医療費免除の継続をお願いします。
- 是非医療費一部負担金免除の継続をお願いします。
- 免除の延長をお願いしたい。
- 仮設住宅に住んでいる間は医療費一部負担金免除を継続して欲しい。
- 現在、私と妻が月1回ではありますが、医療費と薬代が高くて医療費免除があってとても年金暮らしの私たちには本当に助かっております。またこの先も医療費免除があると本当に病気持ちの私たちはありがたいです。どうかこのまま続けられるようよろしくお願いいたします。ちなみに私は糖尿病、足腰。お母さんはリウマチとB型肝炎。
- 医療費免除は被災者にとって必要で今後も継続してほしい。
- 来年度も引き続き免除をお願いしたいと思います。
- これまで通り、医療費一部負担金免除してほしい。
- 収入が無いため、免除が無くなってしまうと医療費が払えないので、大変助かっています。このままできることなら続けて免除してほしいです。宜しくお願い致します。
- 設問7については心臓ペースメーカーが入っており、また腰痛や両足が痛く免除が終了しても病院に行きます。
- 引き続き免除を継続してほしい。
- 私は続けてほしいです。
- 仮設住宅に住んでいる間は続けてほしい。
- 年金生活の老夫婦にとりまして大変ありがたいことです。お願いできましたら、仮設住宅住まいの期間だけでも免除していただけたらと切に望みます。
- 低所得者なので助かっています。免除の継続を希望します。
- 持病があるため、免除が終了しないよう継続してもらいたい。
- 医療費免除助かります。年金暮らしなので助かります。
- 私は73歳。収入は月額6万と少し。これで来年の12月頃集合住宅に移れたとしても、新たに家賃が発生します。医療機関は利益を受けても患者サイドは追いつめられた状態です。将来的にも一部負担金免除および軽減の措置をお願いしたいと考えます。
- 医療費が免除だと安心して病院に行くことができる。病気が悪くならないうちに病院に行くことができる。
- 2人で年金暮らし。免除は助かります。夫68歳、妻67歳。
- 経済的に苦しい。
- 胃がんに冒されています。
- 生活が苦しいからと病気の治療をやめることできないです。医療費免除にて大変助かっております。終了後は命を繋ぐには生活が苦しいけれど治療を続けていきます。生活が大変ですが、自ら命を絶つことはできませんので、黄泉の国から迎えに来るまで頑張って治療に行きます。国民年金者には医療費免除は本当に助かります。平成15年から癌との闘いです。現在72歳手術4回再発のため2カ月間の放射治療、7月と8月の免除は助かっております。感謝しております。
- 心臓内科、眼科、整形外科、受診しています。
- とても生活する上で助かっています。
- 今経済的に苦しいからでなく、これから(61歳)は働く期間も少なくなり経済的医療費が不安でしょうがない。そのため受診回数を減らそうと思う。
- 医療費免除でお世話になっている者ですが、糖尿病にて病院に通っているもので免除についてお願いしたいです。
- 年金生活なのでなるべく援助してほしいです。
- 今回の免除に関しましては、私は本当に命が助かりました。
- 岩手県のように医療費免除を延長してほしいです。免除が終了した場合、受診をやめなければなりませんから。
- 医療費免除は大変ありがたく思います。出来ますならば続けていただきたいと思います。81歳の老女より。
- 医療費免除があり、経済的に助かります。続けてください。
- 医療費一部負担金免除の継続をお願いします。
- 免除を継続してほしいです。
- 年金生活で医療費が免除だとありがたい。本当に申し訳ありません。
- 私は震災前から持病があり、それが津波のショックで急速に進み、慢性疾患になり通院を余儀なくされてます。職場を離れ15年、年金暮らしには費用もこの免除がなければ大変なことになりかねず、本当に助かっております。免除が続くことを切望致します。
- せめて災害公営住宅に入居しても続けてほしい(年金者は!!)今の年金では暮らしていけない。昔のように貧乏人は医者にかかるな、かかれないとなっている。ひどい政治です。早く年寄りは死ねってか。
- 震災後の2、3年目が経てば経つほど体調が悪くなってきているのは、事実です。免除していただきたくよろしくお願いいたします。
- もっと続けてください。災害公営住宅の家賃と医療費と生活費では負担できないので、免除が続かない場合には自殺するつもりです。現在ものすごく不安な状態です。
- 現在、今後は医療を免除してもらわないとここ1年間どうしていいのかわからないと思って書きました。どうか今後も免除よろしくお願い申し上げます。
- 年金生活で生活が苦しい。
- 仮設住宅から災害公営住宅28年9月頃の予定。48歳前立腺がんで51歳甲状腺、51歳に狭心症で内服中。今56歳。
- 被災者、低所得関係無しに一部負担金免除に!!被災者は全員同等です。
- この度は免除していただいて、とても経済的に助かっています。子どもも小さく震災後、体が弱くなり多々病院通いです。生保も中々だめで……これで医療費かかったら生活できません。どうか免除を継続してもらえると助かります。
- 仮設住宅に入っているうち、免除出来たらいいですね。
- 年金生活者ですし、年金といっても国民年金に比べ少しだけ余分な年金で生活してますので、平等にお計らい願えればと思います。今月に入ってから後期高齢者の健康保険金も支払いました。本当に苦しいです。
- 自分は69歳、職業漁業。震災前に脳梗塞になり、現在も2カ月に1回病院にバス、タクシー等で通院しております。年金だけではやっていけないと思います。免除は大変ありがたく思っております。
- 災害後、特に健康に対して不安が多くなりました。出来れば免除対象者の枠を拡大していただき、期間もせめて2、3年延長していただければ幸いです。
- 被災者、仮設住宅に入っている方に無料にしてほしいです。(金額を)1割、2割でなく差別なくしてほしいです。宜しくお願いいたします。
- 仮設に入り生活に不安がありましたが、とても助かりました。今後、健康にはより注意して前に進んでいきたいと考えています。ありがとうございました。
- 一人で仮設に入居し、もうすぐ5年になりますが、気仙沼は災害公営住宅が遅れています。年金生活でも定期検診は欠かせませんので、免除対象で本当に助かっております。宜しくお願いします。77歳のおばあちゃん。
- 我が家では年金生活のため、医療費一部負担金免除、非常に助かっています。来年4月以降も継続してもらえればありがたいです。
- 被災した後、少しばかりの土地が買い上げになり、一部負担金免除が止まってしまい、夫の介護費とタクシー代とで大変でした。現在は免除になっていますが、通院も遠いので交通費もかかり、月1回は飲み薬をもらいに行くことにしています。一部負担金免除については本当に助かります。ありがとうございます。
- 大変お世話になっております。現在、仮設住宅に世話になってますが、不便な場所のため、出掛けるときはタクシーを利用するので、年金での生活には大変です。今後も医療費免除をお願いします。これから引っ越しにまだまだかかります。どうしたら良いか困っております。
- 病気になって産まれてくるわけではないので、何らかの生活維持でなると思うので、安全第一だと思う。仮設住宅の中で大きい声では歌えないので、ストレスだね!お金がかかる生活習慣になる!?
- 私は少ない年金で生活しています。医療費免除については大変ありがたく、これからも続けていただきたいと思います。ぜひ今後とも医療費免除継続宜しくお願いいたします。
- 医療費は全額国が負担するのでしょうが、私たちは震災前まで長年良き納税者として社会に貢献してきました。今この状態になったからといって弱者を見捨てるようなことでは日本は先進国といえません。安倍首相のきれいごとはもういりません。態度で示して欲しい。
- とても助かっています。それと同時に会計時に恥ずかしい気持ちもあります。体調をみながら薬の種類を減らしている努力はしていますが、時々不安になります。
- 半分しか対象になりませんでしたので、1年間全部対象にしてもらいたいです。
- 免除再開はとてもありがたかったです。まだ仮設に住んでいますからもう一年くらい免除があってもいいのにと思います。
- 被災者の人たちには大変ありがたく思っています。特に年金生活の人には大変ありがたく思っています。
- もう一年宜しくお願いします。
- 免除を受けていない人たちに申し訳なく思いますが、免除が終了した場合、受診をやめなければなりません。これから先のことを考えると不安な毎日です。生活苦と病気、住居の問題。苦しい毎日です。
- 医療費免除続けてほしいです。
- 次から次と病気が出てきます。一部負担金免除があれば大変ありがたいです。
- 収入が多く、免除されない人の中にも、ローンなどで支出が多くて病院での受診代や薬代が大変な人もいるのでは……
- 亡夫の遺族年金で一人で生活しています。仮設住宅です。
- 来年度期も医療費一部負担金免除を履行再開を希望いたしております。
- 仮設住宅、生活で元気に暮らしていましたが、平成25年10月、突然、急性胆のう炎となり手術、胆のう撤廃。年金だけでは生きていけません。免除終了は本当に困ります。宜しくお願いいたします。
- 出来ますことならもう少し続けていただくとありがたいです。
- 現在、前立腺がんです。放射線治療中です。年金では足りません。免除お願いします。
- 気持ちの上、なんとなく安心して生活が出来るような気がする。一人生活で70歳となります。免除継続を願っています。宜しくお願いします。
- 継続してください。
- 大変感謝いたしております。
- 生活苦ですので、免除は助かります。一人暮らしですので、お医者さんが何より頼りですので、この方針がもっと続くことを望みます。
- 年金暮らしのため、持病があり病院には必ず行かなくてはなりません。そのため免除にしていただけると大変助かります。
- 経済的に苦しい(年金生活)ので、まだ免除していただきたい。
- 震災からまもなく5年になりますが、①事業や仕事が順調でない人②家族を失ったショックから立ち直れない人③被災をきっかけに医者にかかるようになった人はまだまだたくさんいます。例えば震災から10年となる2021年3月を目安として、1割負担→2割負担→通常の3割負担に戻す等、段階的措置を図る等の配慮をお願いします。
- これからも医療免除を続けて欲しい。よろしくお願いします。
- いろいろと大変とは思うが、できる限りは免除を続けてほしい。
- この制度をこのまま続けていただきたい。
- 私は64歳になりますが、27年前に主人を亡くし、現在主人の母が22年前から半身不随の状態で現在は施設方でお世話いただいているのですが、貯金では施設使用料が全然足らず、自ら出さなきゃいけない状態です。92歳を過ぎた義母ですが、私も年金生活が目前になっています。このままでは出て行くのも出来ない状態。助けてほしいと思います。
- 私は年金の手取りが2カ所で約9万5千円で大変生活は苦しいです。この医療費免除がなければ、おそらく病院へ行くことは難しい。ぜひこの制度が続けられることを切に願います。男性69歳。
- 今後も続けてほしいです。生活していけない。
- 月に一回は受診しています。年金暮らしですが、生活は決して楽ではありません。今は免除してもらい、被災生活も落ち着いてきました。この一部負担してもらうことは、とてもありがたいことです。この仮設住宅から自立するまでお願いしたいです。
- 年金が少ないので、本当にありがとうございました。これからもお願いします。一人暮らしのせいでしょうか。余計にいろいろなことを考えてしまいます。どうぞよろしくお願いします。
- 引き続き医療費免除を続けて欲しいです。
- 助かっています。もっと免除期間を長くしてください。
- 免除期間をもっと長くしてください。お願い致します。
- 震災後、うつの診断を受け、薬を処方されています。前に免除期間が終了した時に経済的に苦しく病院に行けなくなりました。免除再開になって再び受診できるようになり助かっています。ありがとうございます。
- 同じ被災者なのに負担金免除の対象になっていない方たちには申し訳なく思いますし、不公平な感じもしますが、収入の少ない者にとっては本当にありがたいので設問8は納得にしました。
- 助かります。災害公営住宅に行っても、家賃が発生するのでずっと続けてもらえるとありがたいです。また家財などの購入もあるし……
- 医療費負担金免除に大変感謝しております。
- 年金暮らしで医療費も月に一度なのですが、高額なのでかなりきついです。夫婦二人で2万円以上かかります。免除していただければありがたいと思います。
- ・免除期間が長くなると趣味で病院に行くような人がおり、病院依存症をつくっているような気がしてならない。 ・日本でも貧困が増加傾向にあり、若い人でも適切に医療が受けられない事態が発生しています。無料医療支援を本当に必要な人に提供するためには民生委員の権限を強化した積極的アプローチが必要と考えます。
- 無収入のため、今後も継続していただきたい。
- 今の病気は震災後になり、薬は毎日服用しないと発作を起こすため、免除終了すると大変困ります。
- 免除はこのまま続けていただきたい。廃止されると生活が非常に不安になります。
- 病気を持っていても経済的に大変だったが、免除により助かりました。今後、治療、入院が必要になるので、もう少し助けてほしいです。
- 年金で生活しているので、これから住宅に入るんですけど家賃やいろいろな出費が出てくると病院にも行けなくなるので何とかしていただきたい。
- 現在、年金生活のため免除です。免除が終了となったら、本当に医療費が高いので、受診回数を減らすか、やめるしかないです。是非引き続き免除の方をよろしくお願いしたいと思います。経済的に本当に苦しいです。
- 二人の国民年金暮らしです。免除が終了すると生活できません。今後、災害公営住宅に生活していく上で家賃、管理費等も多く、不安です。低所得者を救ってください。
- 免除続けてください。
- 免除は本当に助かるのですが、社会が苦しくなるのではと思います。私は収入はないのですが、この高齢化社会は持ちきれるのか、私は80歳を過ぎているのですが、日本の国は高齢者だけでは日本の国が海に沈んでくるよ。
- もう少し長い目で見てほしいです。歳で先が不安です。
- 私たちは収入が少なく、そして病弱な私には免除していただいていることがすごくありがたく思っています。薬を飲まなければ生きていくのが困難になります。どうかこれからも免除をお願いしたいと思います。追伸 津波で家が流されて何もなくなってしまいました。
- 国民年金ですので、大変助かっています。まだ住居が決まっていないので、もう少し長くお願い致します……
- マイナンバー制度により、確実な個人の年収把握と脱税の罰則の強化を図り、平等な税の負担が可能にしてほしい。
- この豊かな時代にもかかわらず、子どもを連れて心中という話を聞かされると心が痛みます。確実で平等な税の負担をお願いしたい。
- 今の場合は免除になっていますので、良いので心配はありませんが、これがなくなったら生活が大変なので受診が少なくなると思います。
- 免除は本当にありがたいです。
- 東日本大震災でたくさんの人が被災したのに免除していただけると人と対象じゃない人がいるのは、平等ではない。再建してもお金がかかるのに再建した人に免除がないのは辛いと思う。被災してから、体の不調が続いているので、免除していただいて助かっています。仮設暮らしは精神的にも辛いです。
- 2014年4月から免除対象外になり、2015年7月からまた免除再開し、歯医者にもようやく行くことができ、感謝しております。これからも免除期間を延長してくださるようお願い申し上げます。
- 経済的に苦しいからまたお願い申し上げます。
- 薬を毎日飲んでいるので免除になると助かります。定期的に検査もあるので。
- 年金が少ないので、免除は助かります。
- 免除をもう少し続けていただくと、とてもありがたいと思います。受診回数も減らすこともないので、宜しくお願い致します。
- 要介護4の母と糖尿病の夫で医療費免除は本当に助かっております。これからも少しでも継続期間が延びることを切に希望致します。
- 私は主人がいないので、医療費がかからないので助かります。
- 心の痛みや苦しみ、不安は続きます。医療費の一部負担金免除は感謝申し上げます。もう少し続けていただけますようにお願いいたします。
- 被災で何もなくなってしまい医療費の免除はすごく助かりました。せめて、落ち着いたところに住めるまでは、免除してもらいたいと思っています。交通便も悪いので、お父さんに付き添って行くと2人分の交通費をかけなくてはならないので、交通費+医療費となると落ち着いた家もないのに前に進まれない気持ちで不安になります。落ち着くまで免除してもらえたらと願っております。
- 低所得者で母子家庭の私たちにとって、とてもありがたい制度です。
- 仮設からタクシー、バス、電車等で2時間弱の病院に通院しているので交通費の出費がかかる。
- 自分は極貧なので、精神科通院はやめ、そのままです。続けてほしいです。
- 震災で苦しい生活をまだ多くの人が味わっています。医療費免除を仮設から全員が出るまで願っています。
- 年金だけで生活に余裕がないので医療費免除は大変助かっています。できれば継続できますようお願いいたします。
- 経済的にまだまだ大変です。免除対象を限定されるのであれば、仮設住宅、災害公営住宅の方に限定してはと思います。
- 年金暮らしなのでこれからは災害公営住宅で家賃もかかるので、もう少し免除にしてほしいです。私は80歳なのでお願いしたいです。
- 医療費はもうちょっと続けてほしいです。私も一人でいるので続けてほしいです。
- 免除対象になり、受診してみようかなという気がしていて、とても助かっています。
- 大変助かっています。
- 仮設住宅があるうちは続けてほしい。
- 現在、内科、眼科、歯科に通院しておりますので、医療費免除していただいて本当に助かっております。
- 出来れば負担金免除を続けてほしいですが……何とも言えません。薬の種類が多いので、免除になれば、本当に助かります。免除していただいている身としては、申し訳ない気持ちもあるので、強く言えないのが本音です。
- 継続してもらいたい。おばあさんが介護施設に入所しています。医療費一部負担金免除のおかげで経済的に助かっています。お願いします。
- 被災者全員に医療費を免除してほしい。
- 仮設住宅から自立できるまで続けてほしい。
- 現在、仮設住宅に住む低所得世帯で免除になっている医療費がかかるようになると家計が圧迫されることになると思います。この公式は普通に考えるとおかしいのかもしれませんが、各種税金の払い込みもあって、これ以上負担が増すとライフラインが止まる可能性が出てきます。復興支援制度の期間見直しなども併せて検討いただきたいと思います。
- 一部負担金免除を4月からも続けてほしい。
- 医療費だけでも安い方がいいです。
- 国民年金なので、病院生活が出来ません。これからも免除お願い致します。
- ありがとうございます。
- 社会保険にも免除してほしい。
- これから先、一部負担金免除のおかげで病院にも診療が出来ましたが、この先免除がなくなることに寂しさを感じます。気持ちが不安です。
- 精神的に安心します。
- 人それぞれなので、ちょっとわからないです。
- 仮設入居中は免除してほしい。
- 来年に免除がなくなると困ります。毎月病院代、交通費、家賃代とかかるので、大変で、病院に行けなくなります。続けてください。
- とても助かっております。年金暮らしなものですから、もう少し長くなってほしいと思っています。
- 免除対象者にしていただき、大変助かっております。高齢者ゆえに皆様のお世話になり、肩身が狭く生きて行くのがつらいです。今、貧困生活です。この制度を続けていただきたくお願いします。
- 医療費免除で大変助かりました。本当にありがとうございます。これから大変であります。
- 今のままであと何年か続けてくださるとありがたいです。国民年金だけの生活ですのでよろしく。
- 家の再建にお金が掛かるため、免除が終了すると、医療費を削らなければなりません。もう少し免除が続くことをお願いします。
- 低所得と高齢者。仮設住宅に入り、5回入院しました。心細い限りです。免除は心からありがたいと思って日々暮らしています。
- 92歳男性 免除続けてほしい。年金額38万6,700円。年金2カ月分6万4,450円、介護保険6,800円、後期高齢者保険7,600円、控除後年金額5万50円。
- 免除は今後も希望。現状維持希望。絶対免除を希望。少額ならともかく、たとえ少額でも、月一度でも今暮らしが大変なのです。健康ならともかくやっと散歩に出て頑張ってる状態。まわりも被災し頼るところすらない……ような有様。
- 現在は、国民健康保険のみの医療費免除になっているので、社会保険の家族も免除にしてほしい。
- 特障害で助成を頂いております。1年増すごとに医療費が多くなりますので、大変助かっております。ありがとうございます。
- 引き続き、続けてほしい。
- 今、痔、糖尿病、目、震災から体調悪く、身体のバランスも悪く、病院代も足りないくらいです。というよりも、食事代、減らす。アルバイトさせてもらってますが、車がないとだめなので、車のお金、ガソリン代、私にとっては大変。でも出来る限り足もみ、笑いケアボランティアさせていただいて、少しでも震災で助けていただいている御礼を少しでもと思っています。ありがとうございます。
- 胃がん全摘出にて一部負担金の免除27年11月27日までで終わり、がっかりでこれからを考えると残念で、困っております。年金少なく、身体がおもわしくなくて今後どうしようか、死んだほうがとか毎日いろいろ思っています。どうか続けてお願いいたします。
- 膠原病のため、年金生活で医療費が高いので大変です。引き続き免除のほうお願いいたします。
- お願いします。
- わずかな年金生活で大変なので医療費一部負担金免除の継続をお願いします。
- 今現在、免除いただき大変助かっています。急に病院に行くことになったときとか出費が重なるときなど本当に助かります。年金だけだと病院代はままになりません。
- 一人暮らしで経済的に苦しく、本当に医療費免除は助かっています。せめて仮設住宅にいる間だけでも引き続き免除になれば本当にありがたいことです。
- 現在は免除で大変助かっております。ありがたいことです。近頃は何かと物価も高くなっており、出費も多く、これからの生活に不安を感じています。引き続き免除の方も続けられますようお願いいたします。
- 一時的な所得(災害の家の買取り金)で医療費一部負担金免除が停止されたので、これから医療機関を受診するのが、とても不安。もう少し長い目で見てほしい!
- 免除があったために日赤に3カ月入院しましたが、10万ちょっとでの支払いで済みました。78歳にもなるといろいろな病気が出てきて困ります。免除がないと医療費を支払うことが出来なくなるので、死んでもいいと思っております。低所得の方だけで全壊の方に免除を望みます。
- 仮設住宅にいる者です。医療費免除もっと長くしてほしい。
- 年金生活なので薬を少し安くしてほしいです。
- 大変助かっております。
- 震災後に心筋梗塞になり、投薬のため病院に通院しています。経済的にも大変です。震災後に発症した病気だけでも対象になれば良いのですが……
- 慢性的疾患者で、免除期間継続には生活する面でも助かっておりまして、大変ありがたいことと思って感謝致しております。
- この度は医療費一部負担金免除本当にありがとうございました。いつまでも甘えられないのですが、夫婦二人で年金生活のため、今は仮設住宅ですが、今後災害公営住宅に入居するようになれば、いろいろと道具にも金がかかるので、大変です。もう少しの間、免除してもらえればと思っております。よろしくお願い致します。
- 医療費免除になって本当にありがたく思っております。
- 今まで通りに医療費免除を要望してください。
- まだ働ける状態でないので、続けてほしいです。
- 医療費当分なしにしてもらうとありがたいです。
- 2015年8月から免除されていますが、なぜ免除になったかわかりません。
- 年金生活なので、助かっています。特別扱いのようで申し訳なくも思います。しかし、終了後支払いが始まると思うと気が重い。
- 医療費免除助けられていることに感謝します。ありがとうございます。
- 高齢で国民年金者としては医療費免除は助かります。
- 私たち(老夫婦)は27年7月で免除の対象を外されて、今では医療費を払っています。なぜ外されたのか疑問です。来年の免除には大いに期待しています。わずかな年金暮らしなので、免除の継続をお願いいたします。
- 今、免除してもらっているだけでもありがたいです。被災後それなりに仕事も落ち着き、国の社会保障なども大変であるため、それなりに自分のことは自分でおさめたいと思います。
- 出来ればこのまま継続してほしい。
- 今年(2015年)7月まで免除され、8月から免除が終了。年金生活なのでまだまだ継続してもらいたいです。
- 被災者特に経済的に苦しい人たち全員に医療費免除にしてほしいです。
- 今まで助かりました。まだ仮設住宅住まいなので、続けていただけると安心して受診してもらえます。お願い致します。
- 免除を限定するかという設問で「はい」を選択しましたが、なんとなく会計窓口では、あたりの目が気になります(特に町内の病院では)。特別待遇されていると見られて。実際に言葉で言われたこともあります。まだ受けているのと……心苦しいです。
- 月に一度は必ず受診するため、これまでの免除は本当に助かりました。出来ることなら継続を願うところです。
- ありがたいと思っています。私たちの地区は人も家も集落まで、あの大津波に呑まれ、多くの皆様のおかげで今あると思っています。現在も隣りの地区のお世話になり、医療費免除、経済的に助けられています。ありがとうございます。できるなら継続を願います。
- 医療費免除を継続してほしい。
- (国保です)仮設に入って5年目です。その間にストレスによるものとされる腎臓結石で入院し、甲状腺、副甲状腺の病気を2つも発病しました。一生薬を飲み続けなければならず、副甲状腺の年2回の検査は1回2万円ほどかかります。毎月の医療費と足したら多額です。全額免除が無理でもせめて1割程度に抑えてほしいです。正直全額免除の継続を希望してます。
- 仮設住宅を出た後の方が心配。
- 自分は糖尿病になり合併症なり大変です。よろしくお願いします。
- 仮設住宅にいるのは何かと大変です。医療費免除を延ばしてほしいです。お願いします。
- やはり免除されると助かります。ありがたいと思っております。震災で被災し、正直何から何まで失ってしまいました。うちの場合は平屋でしたので何も残りませんでした。災害公営住宅でも揃えるものが数多くあります。まだまだ免除のお願いを強く望みます。宜しくお願い致します。
- 免除の継続をお願い致します。 ・年金の目減りが続いている ・病院で受診する回数が多くなってきている(通院のための経費も含む)
- 低年金受給者には今後の継続の実施を切に望む次第です。
- 大変助かります。ありがたいです。
- 大変ありがたく受診させていただきました。
- 70〜80歳を過ぎると体の調子も悪く、動きにくい。物忘れも酷くなり、家族に迷惑をかけたくないと思うし、やはり悪くならないうちに少しでも自分で病院に通えるうちに通院したいと思います。よくテレビやニュースなどで、一人暮らしとか子どもと別居しているとかいろいろ事情があって暮らしている方などが亡くなったり無理心中したりとかいろいろなことが見られます。本当に悲しく生きることが難しいことに考えさせられます。仮設住宅にいるといろいろと気遣いますし部屋は狭いし(これは当たり前)とわかっても、4年8カ月も過ぎ、いつ神体が安心してゆっくり休める場所に座れると思うと、ご先祖さんに申し訳ありません。
- 土地を役所から買取りしていただきました。そうしましたら健康保険税、介護、後期高齢者医療保険料なども上がりました。今は医療費免除になってますけど、皆様の税金で助けてもらって感謝しております。
- 経済的に苦しいので、継続もしくは負担金を軽くしていただきたい。
- 医療費免除がなくなったら受診回数を減らす。金がなくて生きて行けないです。
- 経済的に大変です。
- 年金暮らしのため、これからの生活が心配です。このままもう少し続けてほしいです。お願い致します。
- 医療費免除で安心して治療しています。
- このまま続けてほしい。
- 被災者が多数いるにもかかわらず、免除の対象になっているのはごく一部の人たちです。社会保険をはじめ、様々な保険会社でも幅広く対応してほしい。
- 私は週3回透析を行っている者です。それに伴い合併症で別の病院へ行かなくてはなりません。引き続き免除をお願いします。
- 平成28年4月からも免除の対象になりますようお願いいたします。
- 少ない年金生活なので、この制度のおかげで大変助かっております。この制度の継続を心より祈っております。
- 本当にありがたいことです!!収入が少ない私たちにとって最高のプレゼントでした。ありがとうございました。
- 私は年金生活ですが、国保のため、6万円ちょっとです。2カ月ですよ。1カ月3万円でどうやって生活していると思いますか?国保から介護保険や国保料が引かれたら、生活できないんですよね。
- 国民年金の生活なので、せめて公営住宅に入るまで免除を続けてほしいものです。
- 本当に助かります。
- 大変助かっております。今後免除期間が終了してしまいますと、医療機関を受診することがかなり経済面で困り、通えなくなり治療を続けることが困難になってしまいます。
- 免除本当にありがとうございます。
- 医療費免除について、28年29年も続いてほしいと思います。
- 今まで通り免除してほしい。来年度もどうぞよろしく願い申し上げます。
- 大変ありがたく思います。来年度もどうぞよろしくお願い申し上げます。
- 糖尿病で通院(15年)、白内障で左眼失明、障害者手帳所持。持家流失。免除措置よろしくお願いします。
- 対象者の幅を広げるべき。せめて、学生のうちは免除されても良いのでは?
- 今仮設住宅に住んでいるのですが、アルバイトはあるのですが、ちゃんとした仕事があまりありませんので、収入が少ししかありませんので、せめてもう一年免除になればいいと思っています。現在、お金がありません。
- 半壊でも免除お願いします。
- 今後も住居が定まるまで、続けてほしいと思います。
- 28年度4月からの医療費がとても心配です。年金の3分の1は医療費になるので、生活できなくなるのが目に見えている。何とか医療費だけ免除にならないか考えてもらえませんか。どうか助けていただきたいのです。お願いいたします。
- 年金だけで生活している高齢者なので、免除がなくなった後の不安(健康と生活を含めて)が大きい。
- 生活に大変助かります。今後とも継続是非ともお願いいたします。年金生活して一人生活ですので透析しています。5カ月に一回は必ず血管を広げるため入院しています。
- 高齢者で年々体調が悪くなる状況の中、免除して頂いているのは、感謝しています。自宅の再建を予定していますが、金銭的なことで日々不安です。田野氏はデイサービスに行くことですが、それもお金がかかるので辛いです。どうぞ今後も免除を受けさせてください!
- 被災者の医療費免除ありがたく利用させていただいています。来年3月終了のことですが、せめて仮設住宅にいる間は続けてほしいものです。
- 免除になっているので医療機関に行けるので助かっていますが、無くなったら医療機関に行くのも困難になり心配です。
- 災害公営住宅に入るまで、医療費一部負担金免除にしてもらいたい。
- 医療費の免除に心から感謝いたしております。本当にありがとうございました。これからも宜しくお願いします。
- ありがたいですが、続けていただければ尚ありがたいです。
- 免除されるととても助かります。昨年途中から1年間中止になったときは大変でした。また始まったのでちょってでも助かります。
- 免除が終了した場合、これまで通り受診すると思うが、生活が苦でも受診するほかないので、出来れば継続をお願いしたい。
- とても良いことだと思っています。弱者の方々には、引き続きご援助願えればと思っています。厚生業務に携わっている方がには、考察いただければ幸いです。
- 自分は神体障害者なので免除は続けてほしい。
- 年金生活者や低所得者は、今後の生活にも不安が多く、3月以降も継続されることを切に希望します。
- 2015年7月まで対象になりました。とても助かりました。ありがとうございました。
- 良い免除制度だと思います。
- 国保や後期高齢者の方々で、本当に困っている方は別ですが、子育て世代の私どもは今から家の再建で借金をし、子どもの教育金などで、医療費は支払えない。社保だけどうして?
- 年金生活のみでは医療費までは難しい。できれば来年も継続してほしいです。
- 震災後のダメージはそれぞれ違いますが、大きなダメージがいつ現れるか解りません。医療費免除は後5年は必要だと思います。
- これまで4年過ぎて5年目になります。今と4年前は自分にとって良かったのか悪かったのか、分かりませんが、医療費一部負担金免除に関しては誠にありがたく思っております。今も仮設住宅におります。できることなら当分の間、免除していただきたく思っています。病名は肺気腫と高血圧です。
- 調剤技術料薬学管理料、これ何の支払か?病院から薬局。なんで病院で支払い出来ないか。病院で薬渡せば香奈も支払いも少ないと思うが。今、金も家もなく大変。年金も10年間記載洩れ。国のいい加減さに呆れた、疲れた。
- これからもずっと医療費免除をお願いします。年金生活で一人暮らしですので、よろしくお願いします。
- 低所得のため無収入。
- 支給はいいとして、ちゃんと調査して不公平のないように(ごまかしのないように)してください。
- やはり仕事がまだあまりないのが現状です。バイトが多いです。お金もないのです。生活が大変です。
- 免除対象者が限定されているのは良くないと思います。お金があるのに無料になっている人もいるので皆同じにしてもらいたいです。
- チリ地震、東日本大震災と二度も家を流失し、一人暮らしの高齢者。働くことも出来なくなり、細々と年金暮らし。免除終了になったら医療機関を受診することも出来なくなり、前途真っ暗です。助けてください。お願いします。
- 私は90歳なので年金だけです。あとは自分から消えます。
- 継続していただけたら大変ありがたいです。自己負担ですと月1回のところ2カ月に1回薬を自分で減らしてお医者さんに効果が出てないよなどと言われていました。
- ありがたいと思います。
- 免除の延長をお願いします。せめて仮設住宅を出てから死にたいです。
- これからも免除してもらえたら助かります。
- (免除)低所得者にとってはありがたいです。
- 私は眼科を受診しているのですが、家も流され何もなく、身一つのままだったので、仮設住宅で医療費免除はとても助かっています。
- 年金生活です。来年2月で83歳になります。一人暮らしです。今まで通り全額免除でお願いいたします。
- 仮設住宅での生活がまだ長引くので体調も安定しないので、一部負担金免除を続けてほしい。
- 現在、年金受給して生活しており、医療費免除がなくなり負担が増えると、通院回数を減らさざるを得ない状況です。要望として、仮設住宅に入居しているうちは医療費免除を強く希望いたします。
- とても良いと思います。
- 現在の仮設住宅より病院まで遠くて大変です。また老年で車の運転もできません。90歳の男性です。
- 低年金の私にとって、とても助かります。今後も続けていただきたいと思います。
- 今後も被災後期高齢者を免除していただいたら、ありがたいです。
- 何を書いても無理。
- 平成24年に癌になり、手術は終わりましたけど、定期的に通院しています(石巻から仙台の病院)。免除があって大変助かっていますがなくなると大変困ります。免除があることを願います。
- 年金を下げられ、介護保険料は上がり医療費がかかると困る。いずれ復興住宅へ入居しなくてはならないといけないのに何もかも自分で用意しないといけないし、不安がいっぱい。医療費免除続けてください。
- 今まで免除になり大変助かりました。あと3年くらい仮設住宅に暮らすことになります。来年3月で免除終了となり病院にも行けません(私は震災後、癌になり治療費が大変です)。免除の継続等なれば幸いです。よろしくお願いします。
- 仮設住宅の人が復興住宅に入るまで免除してほしい。
- 私は糖尿病でインスリン注射をしています。そのために腰痛脊椎管狭窄、眼科と3カ所の病院に行くので、医療費免除は最高に助かります。
- 非常に助かります。一カ月4件の治療を受けております。総額1カ月いくらになるのか考えると頭が痛くなります。低所得なので本当に助かりました。感謝です!!
- 仮設住宅を出るまで続くようにと思っています。
- 免除期間が4月〜7月までで切れて、8月に眼科にかかりレーザー治療で自己負担となり、失業中でもあり、経済的に負担が大変でした。
- 免除をもう少しお願いしたいです。
- 今現在、仮設住宅に入居させていただいております。震災後、病気が思わしくなく、治療を続けなければならない状況です。免除がなくなると、自費治療が大変となり、病院に通えなくなるのが心配です。
- 医療費が発生すると病院に行けなくなるので、免除を続けてほしい。
- 大変な方が増加したので、継続してやってもらいたい。
- 震災後は食生活等を気をつけていても、次々と具合の悪いところが出てきています。すべてを失った私たちに免除はありがたいです。でも財政のことを考えるといつまでも甘えられない気もします。せめて3割負担が1割負担になってくれたらと思います。
- ・年金生活なので、続けてほしい。 ・仮設住宅の近所に病院がないので、通院費が大きいです。せめて医療費の免除があるとありがたいです。
- そろそろ医療費免除をやめた方がいい!
- 医療費免除で大変助かりました。もう一年(5年間になります)、お願いしたいと思っております。
- 免除は大変ありがたいことと感じています!仮設住宅の人は、何かしら病気を持っている方が非常に多く、被災者は”あの日から時間が止まったと思っている人”が多数でしょうか!?
- 来年も続けてほしい。
- 今後もよろしくお願いします。
- 医療費免除2016年もお願いします。
- 免除対象になっていますが、対象外の人にあなた達はいいわねえと嫌味を言われたりします。体調が悪いときも病院へ行けずにいます。経済的にも大変なこともありますが、いざという時には心の支えになっています。安心感はあります。負担金免除の継続を強く希望します。災害公営住宅へ入った時にはもっと生活が苦しくなると思いますので、どうぞよろしくお願いします。
- 仕事が安定していないため、医療費一部負担金免除は継続してほしい。
- 今度の被災者は一律に免除対象になったと思うが、免除のうちにとあまり緊急性のない手術、入院をした例も漏れ聞き、少し疑問を感じる。免除は対象を全ての方に拡大できないだろうし、より経済に苦しい立場にある方々に効果的に適用していくのが良い。資産のある高齢者全てを対象にするのではなく、一人親世帯とか、若い世代にももっと目を向けるべきと思う。
- この先、収入も年金だけとなり、歳も取ってまいります。医療費も多くなっていくと思います。先行心配でなりません。
- 震災後から体調が悪く、持病で毎日薬を飲む生活になりました。これから先「他の病気も」と心配する毎日です。それでも負担金免除があるおかげで通院が出来ています。免除が終了すれば家族7人全員病院に行くことはかなり減らさなくてはならないと考えています。
- 90歳の母の介護で増々健康に不安になっています。悪い所がいっぱいあるのでもう少し続けてもらえたらと思っています。
- まだ仮設住宅暮らしなので、生活が苦しく半年でも一年でも免除期間が延びてもらえば助かります。
- 非課税ですので、経済的に苦しい。今は仮設住宅です。災害公営住宅では家賃が発生します。
- 年齢が増すごとに受診せざるを余儀なくなり、家も財産も仕事もなく(流失し)、大変困っております。何とぞ免除の継続を心から願っております。
- 昨年癌を手術しました。医療費免除のおかげで安心して手術をしていただきました。まだ安心。いや次のことを考え、病院からもう大丈夫と言われるまで通院したいと思います。すべてをなくし、命だけ助かりました。病気で死ぬことは出来ません。新しい町を見なくては。
- せめて仮設住宅から出て落ち着くまでは免除してほしいです。
- 私は2カ月で年金8万7100円です。免除はとても助かりました。ありがとうございました。
- 現在、2、3カ所の病院に通っていますが、免除の対象になっている私たち夫婦は大変助かっています。末永く続けてもらいたいと希望しています。
- 私は80歳です。こうなりますと何やかにやと医療が心配ですので、
- 来年も免除してください。お願いします。
- 震災後から体調不良等で薬を服用しなければいけない体へとなりました。また思いもよらない病気を発病した子どもを抱え、日々の生活をなんとか力を振り絞って今日一日をとにかく生きようと必死です。現在は免除により、通院できていますが、これ以上、生活困難になれば受診をやめるしかないのかと日々不安な気持ちはあります。免除継続を希望しますが、できることなら(対象外の方々に申し訳ない気持ちはありますが……)免除してほしい。これが正直な気持ちです。
- 被災者の医療費一部負担金免除の恩恵を受けている人として、私以上に辛い立場にある方々にも医療費免除制度が適用されないものか?と日々考えています。
- 震災で家もなく、仮設住宅に住んでいますが、持病があり、薬を止めることはできません。年金生活ですが、復興住宅に移り、家賃が発生しますが生活費を切り詰めて通院するしかありません。全額免除までは無理でも、負担の半額からしていただけると、ありがたいです。81歳、女
- 今年8月から免除された。免除が終了したら医療機関を受診するか、どちらとも言えないが、現在は大いに助かっています。
- 慢性骨髄性白血病なので、免除をお願いいたします。石巻赤十字病院にバスで通院しています。朝6時半の南三陸町民バスで神割から北上バスで日赤まで。
- 今までありがたく思います。免除のことはなくなっても、大病しなければどうにか暮らしていけると思いますが、もう少し免除していただきたいと思います。
- 収入が限られているので免除がなくなると困ります。
- 私は平成5年12月胆石手術をして胸に金具がとめてあるため、電気をかけてだめですと言うのに、平成23年9月に胸骨折、腰および、昔の電気と今の電気は違うと言って2カ所の整形外科で首から骨まで電気をかけられて骨粗しょう症になり、杖をつかなければ歩けなく、要支援1でサービスを受けています。手も震えて思うように字も書けません。
- 大変助かっています。
- 医療費一部負担金免除の継続をお願い申し上げます。
- 医療費免除のおかげで不安なく受診をすることができます。本当にありがたいです。震災後まもなく、肝がんになり、今は3カ月に1回の日赤受診をしていますが、良くなることは望めないので、これからも受診が続くことを考えると医療費免除がいつまで続くのかと考えています。
- 体調が悪く、働けない状態なので病院に行けなくなったら収入もないので困ります。これからどうして生きていけば良いのか不安です。
- 免除になってとてもよかったです。来年3月で終了なんですね。ありがとうございました。ちょっと残念です。いつまでもとはいきませんね。
- 本当にありがたく思っています。年金が16万円くらい(2カ月)です。医療費までは大変です。これから災害公営住宅に予定していますが、(いつかは)カーテン、ガス器具、必要な物の買い物が目に見えているので、免除は心強いです。
- 免除の継続を切に望みます。
- 最近、同居の父を亡くしました。介護が必要な高齢者は医療費以外の出費も多く、免除制度は未だ生業の再興中の私どもにとって非常に助けになりました。軽微なことでは受診をできるだけ控えてはおりましたが、正直なところ、制度の継続をお願いしたいと思う次第です。
- 仮設住宅暮らしで持病もあり、現在健康に不安を抱えつつ生活しています。高齢で年金生活でもあり、医療費の免除は大変助かっています。免除がなくなると非常に困ります。
- 収入を基準に対象者を選定していただきたい(痛ければどうしても病院に行きますので……)。
- 今の時代は貧乏を認めない時代。50代でリストラ。大震災で家を流されて貧乏になってしまい、5年で再建など無理な状態。親の介護も伴い、安定した職もない。老後破産が迫っている。被災者の免除とはその人が安定した生活になるまで10年〜30年の話ではないですか。今は自殺を考えています。
- ありがたい。感謝します。
- 震災に限らず、年金制度、高齢者に問題があると思います。若い世代は給料の中から医療費代は負担が多大だと思います。
- できれば、免除の継続ができればありがたいです。
- 家族全員(3人)が医療機関を受診しています。年金での生活です。免除があることですごく助かります。
- 誠に勝手ですが、70歳老後の準備(金銭)する前に震災受け、現在年金生活で月4万9,400円で暮らし、仮設住宅で家賃無料でお陰様で食べています。出来れば少しでも継続をお願いします。
- 自分の体です。免除が終了してもまだ働きたいので病院には行きます。今は仮設住宅ですが、いろいろな面でお金がかかります。年寄り二人(80歳、88歳)いますので、医療費免除になるとありがたいです。
- 現在、仕事があまりなく、2人生活(75歳と70歳)ですが、これから生活が大変です。仮設住宅にいるうちは医療費はどうにか免除をお願いしたいと思っております。
- 現在仮設住宅にお世話になっている老人です。ただいまは医療費一部負担金免除を使って通院していますが、来年度から免除が引き続き利用できなくなると大変困ります。せめて一部負担金のみでも仕方ないと思いますが、どうぞ高台住宅移転の2017年度までの免除を希望します。
- 一人で暮らし年金生活だから免除継続してほしい。
- 医療費免除は大変ありがたく、また心苦しくもあります。なるべく病院に行く回数を減らすよう、気にしています。心身のことで不安なことがあり、通院、診察していただき、日常生活上での注意点等を教えていただくだけでも安心しますので、診察あり、薬なし……というやり方もあるといいです。
- またこれからも引き続き免除になるように願います。
- 免除終了後の生活は苦しくなるが、仕方ないですね。家賃生活も始まるかと思うと、気が重い。自立した生活をするためには、自分でやりくりする必要もあると思っています。
- 一部負担金免除をもっと継続してほしい。
- 私たちは今が一番苦しいときです。もう少し免除してください。
- 来年4月以降も一部負担金免除継続お願いします。
- 仮設住宅の状態より解放されるまで免除を続けてほしいです。
- 免除が終了しても生きていくために受診しなければなりません。震災でなにもなくなり下流老人になりました。どうかこのまま一部負担金免除が続きますように切にお願いいたします。
- 今仮設住宅で病院通いが大変です。交通の便がなく国民年金生活です。タクシー代で生活が大変です。介護保険が引かれると生活できません。食料品店、病院が遠いので大変です。60歳で年金を受給しているので、食べていくのが大変。震災により医療費は3月まで免除いただいていますが、せめて年金を上げていただきたいです。85歳、80歳の2人仮設住宅生活。
- 仮設住宅にいる被災者には全て免除してほしい。生活が苦しい。
- 医療費を支払いますととても大変な生活になり、病院にはあまりかかれなくなります。家もなくなりこの先生きていくのが大変です。医療費一部負担金免除よろしくお願いいたします。
- 今は仮設住宅で年金もないので困る。医療費免除お願いします。
- 東日本大震災にて、津波で仮設住宅で生活している最中に胃がん手術をして、現在も通院しています。病は気からと言いますが、その通りです。早く仮設住宅から抜けて、気持ちの面から健康になりたいです。
- できるなら医療費免除をもう少し継続してほしいです。
- 生活が大変なので医療費を免除してもらうと安心して病院に行くことができて助かります。
- 免除が終了したら大変困ります。
- 免除続けてほしいです。
- 年金生活の中、平成29年に自立再建もあり、医療費の免除は安心して受診できる。とても苦しいことです。今後もよろしくお願いします。
- 免除再開は2015年8月1日からです。一部負担金免除は被災者全員にしてもらった方が良いのでは……?また免除期間は来年3月までとなっていますが、復興が終了するまで継続してほしいです。
- 経済的に苦しいから、大変助かっています。継続をお願いします。
- 免除は続けてください。
- これからもよろしくお願いします。
- 被災者は全員免除になってほしいです。うちの家族は免除になっている人となっていない人がいます。なっていない分の通院・薬代、結構あります。負担が大きいです。よろしくお願いします。
- 免除が終了しても受診を続けるのは、一生薬を飲まねばならない持病があるためと致し方のないことなのです。医療費免除は本当にありがたく助かります。ただ決して当たり前と思っているわけではなく、申し訳ないと思っております。ゆえに出来るだけ免除だからという気持ちで病院には行かないようにしております。
- このまま免除してもらうとありがたいです。持病がありますので、定期的に受診しなくてはならないので、打ち切りになると負担が多くなり回数を減らすようになると思います。
- 母子家庭の年金だけの生活です。免除されているので安心して受診できます。
- 医療費免除がなくなれば、少しぐらいの痛みや風邪などは寝て治すしかありません。少ない年金で災害公営住宅も家賃が安くないので申し込みはしましたが、どうしたら良いのか迷っています。
- 今後とも免除お願いいたします。
- 皆さん被災者なので、一部の人ばかりでなく、みんな平等に免除になることが出来ないものなのですか、出来ないのだったらみんな免除しない方が良いと思います。
- 免除期間をもう6カ月くらい延ばしてほしいです。よろしくお願いいたします。
- 被災後、呼吸器疾患になり、通院しています。医療費免除はすごく助かっています。酸素使用。
- 1年〜2年継続お願いします。
- 父と私、癌の治療を受けております。医療費一部負担金免除に助けられております。
- もっと延長してほしい。
- 年金がないので、今まで通り医療費を免除してもらいたいと思います。免除がないと入院費が払えなくなります。お願いいたします。
- 来年3月の免除終了を延長してもらいたいです。
- 震災復興が長期化しており、継続的な医療費の支援を望む。
- 男(68歳)、高血圧治療中、不整脈 女(62歳)、多発性硬化症、乳癌治療中。年金での生活のため、1〜2年免除期間を延長していただきたい。
- 今まで安心して体調が悪いとき、病院にかかることが出来ましたが、本当にありがたく感謝で一杯です。でも免除がもしなくなったらと思うと不安です。なぜなら収入がないため年金も少額で生活の余裕もなく、思うように年金をかけられなく、だからぜひまた継続をお願いしたいと思います。
- 免除は本当に助かっています。今後も低所得者には続けていただきたく思っております。
- 大変助かると思います。
- 後一年間はお願いします。ありがたいです。
- 私たちは年金で生活していて、医療費免除していただいているので、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。健康に気をつけ病気にならないように充分気をつける次第です。
- 年金生活です。免除の継続お願いします。
- 後期高齢者、特に80歳を過ぎた方は医療費の一切を免除にしてもらいたい。受診回数が多くなるし介護の手数がかかる65歳の高齢者からすれば3倍かかる。したがって80歳以上はすべて免除が必要である。
- 年金暮らしで高齢なので、免除がなくなると心細く心配です。大きい病気はありませんが、継続してもらいたいです。
- 高齢者のみならず、若い方でも障害者等の方も利用できると良いと思います(障害者手帳を受付で見せる等)。
- 国民年金生活ですので、免除は本当に助かります。どうぞ今後も医療費を免除していただくことをお願いいたします。
- これからも免除を続けてください。
- 免除が終了したところで持病があって必ず薬を飲まなくてはいけないので、医療機関を受診しなければなりません。年々、歳をとってますます経済的に苦しくなるので、負担金があれば嬉しいです。また主人が薬を飲んでいるので、受診しています。薬を飲んでいれば、私ならば我慢するかもしれません。
- 年金のみの生活では医療費一部負担金免除がなくなると大変なことになる。仮に復興住宅に入居しても家賃の支払いも生じるので、このままの制度であってほしい。
- 治療のときは大変助かりました。ありがとうございました。現在は不安がありませんが、年金暮らしだと病院代も大変になってきますので、金額がやすくなることを願っています。医療費免除延長お願いしたいです。
- どこへ行っても高齢者で溢れている現在、財政も大変です。原発のことも医療費のことも日本の宝の子どもに責任を押し付けてはいけないと思います。政治家さんの点取りにも協力しないで、高齢者を切りましょう。自分の身体は自分で管理して生きていきましょう。
- 国民年金です。子宮頸癌の手術をしているため、尿もれに足のむくみ、リンパマッサージ、おむつ等毎月大変です。免除終了後、リンパマッサージは終了します。今後家賃を支払うようになると、とても不安です。免除のおかげで助かっています。
- 年金生活なので助かります。
- 引き続き免除よろしくお願いします。
- 免除期間が終わりとのことで免除から外され、受診のたびに高額の医療費支払いが大変です。
- 65歳以上の医療費免除をやめないでほしい。年金だけでは生活が大変なので。
- 現在入院中です(3年間)。収入が無いため、医療費免除には本当に助かっております。100歳の母と二人暮らしのため、これから先のことが心配です。姉2人に面倒を見てもらっています。本当にありがとうございます。
- 年金生活のため、生活は楽ではないです。これからも出来ることなら免除お願いします。
- 医療費一部負担金免除の継続を希望します。
- 些細な年金。受診+足代+検査+薬と大変です。
- 収入が増えたため、免除対象から外れたのですが、経済的には苦しく、診療を控えざるをえません。
- 災害公営住宅などに入居して被災者全員が落ち着く頃まで免除いただければと思います。
- なるべく長い期間の免除をお願いします。
- 現在、母と二人で仮設暮らしでいます。まだ57歳なので、仕事をしなければ、これから災害公営住宅の家賃のためにと思っています。最近、腰、両膝、股関節など悪くして、まだ働ける状態でなくいます。医療費免除されていますので、来週病院へ行ってみたいとと思います。本当に助かると思います。もしなくなったら、医療費を支払うのが困難になるため、病院へ行かなくなると思います。もう少し医療費免除があると、ありがたいと思います。
- 医療費を払うとなると、生活が苦しくなる。
- 2016年から免除がなくなり大変になり、医療機関に行くことが少なくなります。岩手県が継続していくことになり、安心だと思う。宮城県も免除になりますように祈っています。よろしくお願いします。
- 国民年金だけなので、受診をやめると思う。
- 震災からまもなく5年になります。年齢も5歳、歳をとりました。高齢者になり、所得は減少。ますます病院の数と通院も増えます。医療費免除は助かります。免除対象者の拡充をお願いします。
- 私は震災のときに急性心筋梗塞になり、免除は大変助かりました。でも、それから7カ所ステント手術をしました。それで今年の決算で浜の養殖業をやめました。孫、息子に任せました。金銭の動きはないが今年の7月で免除が終了し、国民健康保険税も6月分から納めることになり、困っています。今は年金だけ、月にすれば9万円くらいです。仮設住宅から出たらどうすればいいのか?このような人は自分だけではないかもしれません。先が見えません。
- 免除の継続をお願いしたいです。
- 痛くてもお金がかかるから我慢して医者に行かなくなるので、お願いします。
- 来年も医療費免除をお願いします。
- 2015年12月31日で退職になります。2016年から国保の世話になります。私たちは仮設住宅にすんでいますが、2017年に家を新築しなければなりません。66歳、65歳で年金生活です。医療費を一部でも負担していただければ、私たちの生活に少しのゆとりが出来ると思います。
- 糖尿病、循環器、高血圧、整形外科、眼科と持病が多いため、今は国民健康保険で免除扱いですが、なくなれば生活保護になります。
- まだまだ仮設住宅に住んでいる人が大勢います。せめて仮設住宅の人が災害公営住宅に引っ越してからか、仮設住宅が取り壊されるまで医療費を免除にしてほしいと思います。災害公営住宅に移っても、何かと物入りなので少しでも助かります。
- 免除対象が限定されていることに対してはどちらとも言えません。低所得者には本当にありがたい制度ですが、この先の方が不安になります。
- 医療費免除をやめないようにお願いいたします。
- 免除継続をお願いしたいです。
- 今まで通り、延長を願うのみです。
- 免除になっているので、とても助かっています。2つの医療機関を受診しなければならないので、結構免除は大きいです。
- 免除期間がある程度延長になることを希望します。
- 免除対象が限定されているということは、経済的にも余裕ではないと思います。できれば継続してほしいと思っています。
- 年金生活で命に関わる病気を持っていて、免除を打ち切られたら死が待っているだけです。
- 後期高齢者医療は免除を続けてくださるようお願い申し上げます。
- 今はなんとか一人でもみなさんのお世話になって一日一日楽しく過ごしているが、医療費一部負担金免除がなくなったら生きていけません。年金だけの生活だからよろしくお願いします。大正15年生まれです。
- 仮設住宅も4年半になり、また年金も毎年少なくなってきて病院代も大変です。このまま医療費の免除ができるようにお願いします。生活が苦しければ死ぬほかはありません。
- 免除対象から外れても治療を受ける回数が少なくても薬を飲み続けなればならないので、医療費の免除は大いに助かりました。免除対象から外れて半年になりますが、大変です。
- 低所得なので、助かっております。
- 医療費免除をしていただきまして本当にありがたいと思っています。これからもしていただければありがたいと思います。お願いします。
- 被災後免除していただき、感謝しています。被災前の生活を取り戻すことは難しい状況でうつとなり。通院させてもらっています。まだまだつらい日々です。どうぞ続けていただきたいと思います。
- 初期の免除が受けられたが、住めない土地を買い取られ申告したため、一年免除されなかった。申告しなければよかったと思う。前年度から免除になり、今後も継続を願いたい。
- 私は80歳一人暮らし、年金で生活していて大変です。少しでも免除があれば助かります。
- 今、親の介護をしています。自分は仕事ができず、親の年金で暮らしています。経済的に苦しいしこれからも医療費免除が続きますようよろしくお願いいたします。
- 私は津波にのみ込まれ九死に一生を得ました。そのおかげで身体全体が痛み、精神的にもダメージを受け「うつ」になり、入退院を繰り返して、そのほかに内科、整形外科、外科と通院しています。医療費一部負担金免除に大変感謝しております。終了しないことをお願いいたします。年金暮らしの老女より。
- 大変助かります。77歳です。
- 免除には大変助かっておりますが、交通費が大変で以前よりも減らしております。経済的に苦しいからです。この先も免除を継続してほしいです。よろしくお願い申し上げます。
- 両親の通院は続けていくつもりです。私の通院(癌の経過観察)は経済的にできなくなると思います。できるのであれば、医療費の免除は続けていただければと思います。母の認知症と父のもの忘れが多くなり、仕事に出ることもままならない状況です。最後になりましたが、医療費を免除していただけたことを感謝いたします。ありがとうございます。
- 今後、災害公営住宅に転居予定だが、いろいろと出費が増えるので、ぜひ医療費免除の期間延長を期待する。
- 今までと同様、免除していただきたいと思います。少しの年金で医療にかかることができない。
- 週3回通院しておりますので、医療はもちろんですが、交通費が高額で困っていますので、安心して治療が出来るように希望いたします。
- これから公営住宅に入ると家賃や介護保険、医療費といろいろかかるので不安です。
- 来年3月で免除終了しますが、仮設住宅が解消するまで続けてほしい。
- 只今収入がなく、95歳の父の年金で介護しながら生活しております。医療費免除は助かります。60歳男性より。
- 今後も継続をお願いしたいです。
- 来年には災害公営住宅に住むようになりますが、部屋代を支払わなくてはいけないそうです。今の年金は食べるだけですのに、どうしたら支払いができるかと思っております。この上医療費までとなると本当に大変です。できれば継続していただけたらと思います。
- 生活再建中ですが、経済的にうまくいっていません。来年も是非継続をお願いしたい。
- また続けてほしい。
- 長く通院しなくてはならないので、よろしくお願いいたします。
- 87歳の高齢者です。免除終了しても受診回数が多くて、一人暮らしですので、免除終了しても要望よろしくお願いします。
- 対象者になって祖母、子どもの通院では本当に助かっています。ですが対象が限定されていることには少し微妙です。私たちだけでいいのかな……と……
- 薬を一生飲み続けなければならないので延長をお願いいたします。
- 復興のめどが、どの県も落ち着くまで、免除は続けてほしいです。
- 年金暮らしなので、是非とも免除をよろしくお願いいたします。
- これから10年ぐらいはいろいろな面で大変なので、医療費免除は続けてほしいです。
- 脳梗塞の後の薬はやめることはできません。無収入、年金のみの者にとっては、今回のように救急搬送で入院、原因究明のための検査、治療費の支払いは本当に助かりました。当初のように無料だからと痛くもない歯の治療に行っていた方も多かったようで……これはどうかな?と思っていました。一部負担金があってもやむを得ないですが、多少の何かしらの線を引いた免除をしていただけたらありがたいです!!
- 年金生活なので(国民年金だけなので)、医療費一部負担金免除にしてもらえると生活が少し楽になるので続けてもらえるとありがたいと思います。
- 現在、義母のみ免除対象です。対象が限定されているのは納得できません。仮設住宅に入居中で災害公営住宅は家賃が高くて入居を諦めました。この先とても不安です。せめて医療だけでも免除してほしいです。子ども(中2女子)だけでもいいです。
- 震災後の2011年8月に仮設住宅に入居し、まもなく病気が発見(食道、胃)され、以来足掛け5年になりますが、以前として病院の受診は続けなければなりません。この医療費一部負担金免除によって私らのように年金(国民)暮らしはとうに生活そのものが破綻していることを思うとき、この制度が涙が出るほどありがたく感謝しております。
- これからも免除してください。
- 仕事をしていないので、免除してほしい。
- 一人暮らし(84歳)なので、まだ医療費免除してほしい。
- 日頃より皆の益を考えて活動してくださり、ありがとうございます。
- 私にとってはありがたいことです。
- 医療費免除は続けてほしい。
- 今年7月で免除対象から外されました。経済的にはまだまだ苦しいので、対象の枠をもう少し広げてほしいです。個人的なことですが、薬の服用が必須な私どもは薬代が大変です。診察代よりお薬代の免除をお願いしたいです。
- 医療費は年金だけでは足らない。経済的に苦しい。できれば免除を継続してほしい。
- お世話さんになっております。今、仮設住宅に住んでいます。来年には災害公営住宅に入る予定です。出費が多くなるばかりです。医療費が全額免除できれば助かります。宜しくお願いいたします。
- 特別身体障害者ですので、持病も多く、病院通いが日課のような状態です。このため医療費の免除は大変ありがたく大いに助かっております。ぜひ将来的にも継続していただきたく、心より宜しくお願い申し上げます。
- 年金生活者にとって医療費免除はありがたいです。でもこれも長くなれば、若い方々の重荷になります。年金の半分が病院(医療費)でなくなるので、軽々しく行くことができない。
- いつまでも甘えて免除していただくのは心苦しいです。まだまだ復興するまでは時間がかかりそうです。災害住宅に入り、心の安定と経済的な安定が出来るまでもう少しお願いできれば幸いです。特に老人は病院を我慢してしまうということになりかねませんので。
- 年金生活でぎりぎりの生活をしています。もう少し免除してほしいです。病院にお金を払うと生活がとっても苦しくなる。
- 普通の生活に戻れない現状が続く日々で、精神的にも経済的にも下降する一方のため、体調も思わしくないです。免除は大変ありがたく、この制度が廃止されると大変です。持ち土地を買い上げていただき、一時的な収入ができたものの、生活費に消え、生活再建もままならないうちに、免除対象から外され、受診せねばならない身体と収入のなさの狭間でとまどっているのが実態です。甘えてばかりいるのが心苦しいですがよろしくご理解ください。
- 現在80歳、単身・国民年金。年2回のペースメーカーの健診、12週毎の通院(投薬あり)東日本大震災時点で1階水没、車も廃車、自営でした。医療費免除は大変ありがたいです。
- 2014年は免除対象になりましたが、2015年は被災宅地の買取り金額に町・県民税が課税され1期¥6200円納付しました。それにより、免除対象が終了しました。納得がいきません。
- 年金暮らしの私にとってはこの免除があれば、とても助かります。今年前半に手術を受け、1カ月あまり入院生活を送りましたが、とても助かりました。
- 医療費一部負担金免除継続を要望する。
- 震災後、体調を崩し、内科、婦人科、精神科、外科、歯科と次々に病になり、免除になり大変助かっています。終了したら仕事ができない状態なので不安で苦しいです。
- 本当に助かりました。免除が終了したら不安です。経済が苦しいのでこれまで通り受診できません。
- 免除は私は大変助かっています。私は本年11月半ばまで元気にやって参りましたが、12月より体調が思わしくなくなりました。災害よりもう5年、復興住宅にも入居できるかどうかわからなくなりました。本当に長かったです。でも頑張れるだけ頑張ります。ありがとうございます。
- 生活が落ち着くまで免除を続けてほしい。
- 年金者です収入の見通しがないので免除を続けてほしいです。心の負担が軽くなります。
- 来年3月以降も負担金免除を続けてもらいたい。
- 医療費が経済的に負担なため一部負担金免除を継続してほしいのでよろしくお願いします。また私は聴覚障害者です。よろしくお願いします。
- 収入がないので(年金がない)免除が終わると病院への通院が出来なくなるので不安です。低収入者のために再開をお願いしたいです。
- 医療費免除は収入の無い者としてはとても助かっている。
- 免除はあれば助かります。
- 主人と2人、年金生活ですので、免除になれば嬉しいと思います。
- 年金生活なので免除になれば安心して通院できます。
- まだまだ復興半ば、年齢的に医療費が一部でも免除いただけないと生活が苦しくなるばかり。どうぞ延長措置をはかってください。
- 年金生活ですので、本当に助かります。今、仮設住宅にまだいます。これから先を考えると、とても心配になります。
- 免除のおかげで今があると思います。終わったら回数も減らします。年金が年100万だけですので食費だけです。仮設住宅のおかげで生きています。
- 医療費免除は大変助かっています。今後も出来るかぎり続けてほしいです。
- 今まで通り医療費免除を続けてほしいと思います。
- 免除の継続をお願いします。
- 収入が少ないので免除を続けてください。
- 医療費一部負担金免除の継続を望みます。
- 災害で無職になり、医療費が免除にならないと大変です。
- 一部負担金免除をしていただき、年金暮らしの私たちは安心して通院できます。これからもよろしくお願いいたします。
- 医療費免除を要望。
- もう少し続けてください。
- 国保の場合、市町村の総合的な合意といっているが限定的に沿岸部の被害が大きい市町村でいいと思う。なぜならば内陸はほとんど被害なし。
- 是非続けてほしいです。とても困っています。
- これは私の希望ですが、インプラントも保険適用になると助かります。
- おかげさまで大変助かっています。本当にありがたく感謝です。83歳女。
- 身体の健康管理には常に気をつけておりますが、突然襲ってくる病気には勝てません。医療費免除があって助かっている方達もだいぶいることと思われます。これからも長く続けられれば良いと思います。よろしくお願いいたしたいと思います。
- 災害公営住宅に入るまでは免除期間を延ばしてほしいです。
- 医療費免除により、大変助かりました。今後も続けていただきたいのです。
- 年金生活で一人暮らしなので、免除は助かります。
- 医療費一部負担金免除があることを知りませんでした。
- まだ仮設住宅にも入っているので、来年3月で免除終了になった場合。医療機関を受診するのは難しいことだけども、これまで通り受診することになるので、医療費免除をこれからもお願いします。経済的にも厳しいので、医療費免除をお願いします。
- 医療費が免除になり、今までよりも自身の健康を見直す機会を与えてもらい良かったと感じています。しかし、免除になる対象が社会保険は入っていないので、その方々は不満だったようです。被災し、トラウマや身体的に障害を受けた方達にはまだまだ治療が必要だと思いますので、もう少し継続いただけるとありがたいです。
- まだ仮設住宅に7人で住んで、これから家を建てなくては……町内の魚屋さん仕事、収入は?学生3人で本当に困るところです。
- 震災後は数え切れないほどの体調不良が続き、数々の病院を回りました。ショック、ストレス、おかれた環境の悪さ等から、今現在でも病院に通院しております。このようなご配慮があることをとても深く、感謝しております。ありがとうございます。
- 家を建て、落ちつくまで免除お願い。
- ぜひ免除の延長をお願いします。年金での生活のため、家計が苦しいので、お願いします。
- 家の仕事は漁業です。自宅は災害危険区域に指定され、住むことはできません。ローンが多額に残っております。さらに集団移転にてまたローンが発生します。みんなでがんばってはおりますが、体が資本です。家、舟、車、すべてお金がかかります。免除していただければ助かります。よろしくお願いします。
- 年金暮らしなので医療費免除になり大変感謝しております。80歳も過ぎると、次から次へと病気が出てきます。毎日が不安です。朝、目が覚め今日も無事で過ごせますようにと祈ります。宜しくお願いします。
- 年金も年々減らされ、歳とともに病気、ケガ等も増えて病院への通院の回数が増えてきています。医療費の負担が少しでも軽減していただけるとありがたいです。
- 国民年金受給者なので、非常に助かっています。もしこの制度が終わるとすれば、だんだん老化している中とても不安です。続けてもらうことを望んでおります。
- 震災のことはいつもまでも忘れられなく、何度も病院に通いました。ストレスもあり、とても大変でしたが、本当に医療費免除は本当にありがたく、感謝しております。ありがとうございます。
- 毎日の生活費で精一杯なのに、高額な医療費はたとえ自分の体とはいえ、支払が大変です。一割負担はしばらく続けてほしいものです。
- 長く免除が続いてほしいと思います。
- 今後もできるだけ長く免除を続けてほしいです。
- 毎月のように通っていますので、免除が半分でもいいので、お願いします。
- 持病があるため、免除を続けてください。お願いします。
- 医療費免除は大変にありがたく思い、心置きなく通院しておりますが、何しろ妻と2人暮らし生活しかも年金生活。妻は車いすに週4回リハビリに行き、健康になるように努力しているが3年以上になるがなかなか大変。今のところ仮設にいるゆえ何とか生活しているが、生活がくるしいので医療費免除に助けられております。3月で免除が終了すると大変です。
- 現在はまだいいとして、今後年金が少なくなり、医療費が増えることを思うと不安がいっぱいです。現在は仮設住宅に入居しており、家賃の負担等がなしですが、家賃がかかると思うとますます負担が重荷になり、生きることの難しさがあります。
- 今現在、免除対象から外れています。無職の自分にとっては免除になっている時、病気になって安心して通院することができましたが、7月いっぱいで免除が切れてしまい、歌謡にも経済的に無理なので、それ以来、病院には行っていません。対象者の限定が狭すぎます。どうにか限定を広げてもらえないでしょうか。貧困者にとっては死活問題です。貧乏人は早く死ねば良いと考えているのでしょうか。生活保護ももらっていないのに……
- 国民年金家庭には免除していただくことが大変ありがたいです、
- これから先のことを考えると健康面で不安を抱えての生活は心苦しく感じます。できることなら免除制度を続行してほしいと思います。大変助かっており、ありがたく思います。
- とても助かっています。自分はあまり病院に行きませんが、一緒に住んでいる義母がお世話になっているので……。
- 全壊で家のない人はもう少し無料か割引きしてほしい。半壊の人まで無料なのはおかしい。もっと全壊の人たちには長く無料期間を延ばしてほしかった。
- 私たちは年寄りなので、免除は大変ありがたいことですし、これから先は体の不安がたくさんあります。生活があまり楽でないのです。
- 震災で経済的に厳しくなり、年金暮らしの低所得生活をおくっており、さらに病気(リウマチ、心臓病、緑内障)をもっているので、現在の医療費免除について、大変助かっています。今後とも継続してほしいです。
- 今まで免除になり、大変助かりました。来年3月で免除が終わり、災害公営住宅に入居する予定ですが、家賃が発生します。これから年金生活がますます大変です。
- 免除の継続をしてもらいたい。
- 3月以降も免除を続けてほしい。
- 家族三人なので経済的に薬代が高くなっているので、大変助かっています。今後も本当に延長していただくとありがたいのですが……。
- 年齢を重ねるごとに診療に行く度、病院や病気が増えます。医療費免除は大変助かりました。感謝しております。復興住宅入居が決まらず今後が心配です。
- 対象者の範囲を少しでも広げてもよかったのでは?と思っています。私は気分的にとても助かっています。日々の不安が少しでも安らいでいます。
- 現在、収入がなく、中学と高校生を育てています。今後災害公営住宅に移ると生活費の負担が増し、家計のやりくりが出来ません。持病があり、免除がなくなると受診できなくなり、病状悪化確実です!!
- アルバイト生活なので、免除は助かります。免除が無くなったら、病院代が無くなり生活が苦しくなります。
- ぜひ延長してほしいです。無駄に病院に行くなんてことはしていないし、とても助かっています。
- 経済的に苦しいです。
- 免除されている間、受診することが何回かありましたが、その間守られているという気持ちがありました。
- 昔、若いころ魚屋でした。父と主人とで自転車にて行商、子ども4人育てながら家でも残っている魚を近所の人々に買っていただき、生計を立て娘3人が他県へ孫3人大卒ににて就職し、主人亡き後、年金暮らしをしている。11以降医療費免除は何とありがたかったことです。仮設住宅暮らしの身としてはもう少し助けてください。お願いします。
- 現在、病気治療中です。市に土地を買い上げしてもらい(低い金額で)所得税は免除になりましたが、保険税が取られるため免除対象から8月以降外れました。今も仮設暮らしです。なんとか免除再開してもらいたいです。お願いします。
- 東日本大震災で家屋が流失し、仮設住宅で一人で生活しております。今年の8月に病気にかかり、受診したので、免除があると思ったのですが、7月から対象外となったとのことで、全額支払いました。数万円でしたので本当に驚きました。高齢の方が受診を控えているということを聞いていましたので、初めてその気持ちがわかる気がしました。所得のたくさんある方は、支払が可能だと思いますが、パート等での収入は小さくまた老後への貯えもと思いますが、それも叶わないのが現実です。これから先が本当に不安です。
- あの被災から免除されて私たち高齢者には大変助かっています。ありがとうございます。
- 被災者にもう少し免除してもらいたいです。
- 経済的に苦しいので大変助かっています。今後も続けてほしいと思っています。
- 一部負担金免除はもう少し続けてもらえれば助かるのです。
- 免除は非常にありがたいです。年齢とともに病院にかかる回数も増えるので、それがなくなると我慢しておくかということになってしまいますので、今後とも続けてください。
- 歯科医院にかかる回数が多いので、義歯(部分入れ歯)の保険が効かなくなる高額費用がかかるのでなるべく負担を援助していただきたく希望します。
- 病気になって働くことはなくなり、年金もびっくりするほど少ないのです。経済的に苦しいので被災者の一部負担金免除を長く続けてもらいたいと思います。
- 今はまだ仮設住宅にいますが、せめて自分の家に住むまでは今までどうり医療費の免除をしてくれますと経済的にも楽になります。今後もよろしくお願い致します。
- 今現在年金住まいです。このまま継続することをお願いします。
- 被災者医療費一部負担金免除していただきありがとうございました。おかげさまで助かりました。未だ仮設住まいの身です。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
- この件について申し上げます。ご書面の内容について継続の御支援をお願い致します。受診をやめることは出来ないです。
- 震災の後、狭心症になり、高血圧、不整脈、血管が破れやすいようで、腹腔内出血や鼻血が止まらなくなったり、左足の動脈に血栓がつまり、危うく左足を切断するところだったりと、5年の間に次から次へと病院へ……今は医療の免除を受けているため、救われています。来年度は仮設を出て、年金の中から医療費、家賃の支払いと考えると、どうなるのかとても不安です。医療費の免除を続けてもらえれば助かります。重い病気を抱えている人たちも多く、それぞれ必要な薬や検査だったり治療が大切なことがある人程、医療費が高額です。毎月ごとの医療費で生活費が苦しくなってきています。全額免除でなくても、もう少し続けてもらいたいと考えるのは甘えすぎでしょうか?今、仮設住宅で一人で年金暮らしです。
- 年金生活で大変ですが、痛みをともなう持病のため、どうしても薬に頼らざるを得ません。食べる物を減らしても病院通いはやめられません。医療費免除続けてください。お願いします。
- 住宅の再建等、お金がかかってどうしようもないです。再建する前に病院費でお金がなくなってしまいます。
- 現在、年金を受給しています。仕事もバイト的にしており、家計の足しにしておりますが、現在69歳です。ですが働けるのも後1、2年と考えています。国民年金なので少ないです。これで生活できるか心配です。
- 年金生活で低所得の人に引き続き免除があると助かります。ぜひお願い致します。
- 薬と治療が必要なので通院は続けます。左足踝骨折で3カ月以上入院したので、免除に助けられました。終了するのでしたら、長期入院時は免除申告が出来るように考えてほしいです。医療費負担ができても、その後の生活ができません。一部負担金免除は続けてほしいです。
- 免除を続けてほしい。なくなると通院は無理。
- 低所得の人には免除を続けてほしい。
- 現行のままでお世話ください。よろしくお願い致します。
- 低所得者には非常に助かる。正しい制度だと思う。継続を強く希望します。
- 被災者にとって、医療費一部負担金の免除は大変ありがたく思います。今後もよろしくお願い致します。
- 年金暮らしで生活は苦しい。震災で家も仕事も失って、この先仮設住宅を出て家賃を払いながらの生活になったらどうやって生きていけばいいのか?65歳を過ぎると雇ってくれる会社はほとんどない。医療費が免除されれば少しは助かる。
- 資材、物価高騰で大変なので、せめて住宅再建できるまで免除してほしいです。年齢を重ねるといろいろ調子が悪くなりますが、できるだけ病院にかからないように頑張っております。
- 被災高齢者にとって、医療費は大変な負担になりますが、一部負担でも免除なのは大変助かります。今後とも継続されることをお願いしたいです。
- 大変感謝しております。今は胃癌と関節リウマチの治療中なものですから、継続していただくとありがたいです。何卒よろしくお願い申し上げます。
- 何も収入がないため、通院をやめざるをえない。年金も何もなり私たちをお助けくださいますことを願っています。
- 母子家庭で学生2人います。介護が必要な母もいます。免除が無くなれば、病院代にお金がかかり、生活は困難になります。住宅に移ることもできなくなります。継続をお願いします。
- 歳をとると病気ばかり増えて、医療費免除がありがたいです。手を合わせて感謝しております。
- 体が丈夫ではないので、お世話になりますし、その度にタクシーを利用することになりますと医療費もバカになりません。年金(国民)生活ですので医療費免除はそうじゃない方には申し訳なく思いますが、とても助かります。
- 免除していただいて助かっております。年金生活なので、続けていただければ助かるんですけど、いつまでも甘えていられないので、複雑です。
- 大変助かっています。
- 平成26年3月19日、朝起きてきて台所で倒れた。すぐ近くの救急指定の仙石病院に入院する。病名は脳梗塞、右手足麻痺しているため車椅子で要介護3。意識障害、言語障害。仙石病院から4月14日に石巻ロイヤル病院に転院する。3カ月のリハビリを終えて、8月13日に退院。8月13日から介護老人保健施設、第二惠仁ホーム。今は施設に入居している。なんとか免除を続けてほしいです。
- 介護をしながら、通院し生活しています。免除が切れたら、親、子、ともに受診することは無理です。デイサービスなどの福祉施設の料金も払えなくなります。どうか継続をお願いします。
- 病院にかかるお金の余裕もなく病気を悪化させることもありました。今は免除していただき治療もしており助かっています。今後も継続していただければと願っております。ありがとうございます。
